喘息発作の時の受診のタイミング。休日は特に悩みます(;_;) | 幸せのカタチ

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はじめまして。岡山県在住の真利(まり)です。4人の子どもの母として、ダウン症の娘との日々から多くを学んでいます。家族やご縁に感謝しながら、子育て・女性の生き方・人生の学びを発信しています。よろしくお願いいたします。

次男はお陰様で入院は免れました
そして今日は保育園にも行けた♡
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やっぱり早めの受診に限ります!!


受診のタイミング。
とっても悩んだけど、
この記事がとても参考になり助かりました。

↓

子どものぜんそくは、
ヒューヒュー、ゼイゼイという
喘鳴を伴う咳が特徴的。

赤ちゃんの場合は突然
呼吸困難を起こすこともあるので、
注意が必要です。

ぜんそくの発作の種類

ぜんんそくには発作の程度があり、
軽い方から小発作~中発作~
大発作と分けられています。

この程度は喘鳴の大きさ、
呼吸困難の程度、食事や会話、
睡眠などの日常生活が
どの程度妨げられているかによって判断します。

小発作

ゼイゼイいいながら咳が続きますが、
息苦しそうな様子はほとんどしません。

発作のために眠れないとか、
食欲がなくなるということもありません。

発作が悪化するようであれば
すぐに受診した方がいいですが、
そうでない場合は早めの受診を
心がけるようにしましょう。

中発作

明らかな喘鳴があり、
息を吐く時間が長くなります。

陥没呼吸が見られ呼吸困難を伴い、
睡眠の中断や不機嫌な様子が見られます、

食事もままならなくなり、
話しづらそうな様子も、

中発作の症状が見られたら
すぐに受診しましょう。

大発作

呼吸の度に肩を大きく動かしたり、
陥没呼吸がはっきりと見て取れます。

呼吸困難がひどく、話すことができず、
食事もできなくなります。

さらに症状が悪化すると、
唇が紫色になったり、
苦しそうに顔を歪めたり、
冷や汗をかくことも。

この場合は至急受診しましょう。

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お家ではヒューヒューゼーゼー

苦しそうだった息子



吸入と点滴でスヤスヤ眠りにつきましたおねがい