第一部は冨田さんのお話し「青森 陸奥と私たち」。
それは情報を得るという、そこにとどまらない、それ以上の情報共有がありました。
見ないふりをしていること、無関心でいること、
そこを、まずは知ること。
そのうえで出てくる感情や思い。
罪悪感や無力感も感じていい。
日を当てなかったことに日を当てた時、
出てくるものを感じてみる。
そこで何ができるか。
私は何かに無理してなろうとすることが、得意ではないし、
無理をする事というのは自分から出てくるものではない気がするので、
知ることで、自分が自然に向く方向を、じっくり感じて、前を向いていきたいと思いました。
前向きに、能動的に(o^^o)
まだまだできてないことはもちろん、時間を優先しすぎて便利さに流されること、あります。
そんな自分に対して批判的になりすぎることなく、自分と仲良くしていきながら、今できること
すぐに答えを出そうとせず、ゆっくり、でも、やっぱり前に進みながら、していきたいなぁと思います。
まだ、まとまらないし、今後も答えなんて出ることないかもしれません。
でも、自分の中で私がどうあるかというのは問い続けていくことになるのかなぁと思います。
後半の南部菱刺し体験は、南部地方の菱刺しと、津軽地方の子銀刺しの違いや、その歴史から入り、
様々な菱刺しのスタイルの中から、気に入ったスタイル、糸や、布を選んでチクチク。
そこで何ができるか。
私は何かに無理してなろうとすることが、得意ではないし、
無理をする事というのは自分から出てくるものではない気がするので、
知ることで、自分が自然に向く方向を、じっくり感じて、前を向いていきたいと思いました。
前向きに、能動的に(o^^o)
まだまだできてないことはもちろん、時間を優先しすぎて便利さに流されること、あります。
そんな自分に対して批判的になりすぎることなく、自分と仲良くしていきながら、今できること
すぐに答えを出そうとせず、ゆっくり、でも、やっぱり前に進みながら、していきたいなぁと思います。
まだ、まとまらないし、今後も答えなんて出ることないかもしれません。
でも、自分の中で私がどうあるかというのは問い続けていくことになるのかなぁと思います。
後半の南部菱刺し体験は、南部地方の菱刺しと、津軽地方の子銀刺しの違いや、その歴史から入り、
様々な菱刺しのスタイルの中から、気に入ったスタイル、糸や、布を選んでチクチク。
食後にろっかく珈琲のやすさんのコーヒーと奥様のあっちゃんのケーキ。
美味しかった。
珈琲はお砂糖入ってないのに甘かった。
天然水で水出ししたもの。
ケーキはみちっとしてた。
これをわざわざ青森から持ってきてくれはったんやなぁ。。
↓ 真ん中にいるのが、やすさん。
そして、瓶に入ってる香り高き珈琲。
食後、また、チクチク。
無言になったり、話したり、、
一部と二部で、楽しいだけの南部菱刺し体験ではなかった、会。
深かった。
何層にも重ねられて、深かった。
そして出来上がった、みんなの作品。








