みなさまこんにちは。
あっかです。
昨日、「先生の学校」という
オンラインコミュニティの学習会に参加しました。
先生の学校-「きょういく」を探究し、創造するコミュニティ- (sensei-no-gakkou.com)
学校という組織について
「こんなふうになったらいいな。」とか
「学校や先生のアップデートのために自分にできることってなんだろう。」と考えることも多いので
こういう学びの場に参加することは、
とても刺激的だし
励みになるし
アイディアが湧いて来たり
自分の立ち位置を確認したりと
わたしにとって
ものすごく価値のある時間で
豊かな時間でもあります。
学習する組織を作るためには
教師自身が学習する人であり
学習する存在であることが
とても大切だなあと感じています。
関わる児童生徒の年齢が
低ければ低いほど
より時代の最先端の感性や生きる力
に触れているわけで
宇宙目線で言えば
フロンティアの魂たちと日々関わらせてもらっている
ように感じるのです。
だからこそ、
教師がアップデートし続けること
未来に目をむけること
チャレンジを続けていくことって
とっても大切だと考えています。
イノベーションはきっと
日常の小さなことから。
学びの機会、
研究の機会が与えられていることに感謝します。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
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