アフリカの花屋 | Less is More 価値観を大切に 心地よくシンプルに暮らす

日頃の感謝にと
素敵な薔薇をいただきました。

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こんばんは
堀田みかです。



色鮮やかで、しっかりとした
芯のある薔薇。
そして一輪が大きくとても華やか。
聞くと、ケニア産なんだとか。



こちら、
花が美しいだけでなく
ある女性の熱い想いから
スタートしたブランドなんです。

その名も
アフリカの花屋

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写真はHPからお借りしました。


<HPより抜粋>

ジャンボ!ハバリ~?(スワヒリ語で「こんにちは。元気?の意味」)
ケニアでは握手をして丁寧にあいさつをかわし、お互いやお互いの家族の健康を確認します。

 
寿命が短く、

風邪が命取りになりケニアでは、
健康の確認は自然と文化になっているのでしょうね。


ケニアは日本のように
スムーズに学校運営が行われるシステムが確立されていないため、
農村部のほとんどの公立小学校は地域の保護者によって建てられます。
 
ただでさえ厳しい生活なのに、
自分の子供たちが学校に行けるように、みな協力して学校をつくるのです。



~中略~


アフリカの雇用を促進できる


日常にバラを取り入れるだけでできる!
「アフリカの雇用問題の解決」と聞くと壮大で自分は無力のように感じますが、日常に綺麗なバラを取り入れるだけで、遠いケニアの雇用問題に少しだけ協力していることになるなんて素敵!

私自身微力ではありますが、まずは身近で大好きなバラをツールとして、この問題に少しずつ取り組んでいければと思っています!!


アフリカの花屋代表
はぎうだ めぐみさん


ケニアのバラは高品質で
世界的に知られているとか。
長持ちするし、色鮮やかだし
もう毎日楽しく眺めています。




お花をいただく喜びも、
そして、その先にある喜びも感じられる。
いただいた時は、嬉しさ2倍!


心がホッと穏やかな気持ちになりました。



小さなことだけど、
私にもできる大きなこと。




これから、
ギフトで利用させていただこう。



素敵なお花屋さん
アフリカの花屋
嬉しい出会いでした。



お読みいただきまして
ありがとうございました♪