いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな女性に変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

 

 

「これができないから手伝ってほしい」

「病院に付き添ってほしい」

 

 

そんなふうに夫に“当たり前のお願い”ができなかった私が、

それを言えるようになったのは、

 

 

ソウル浄化プログラムに出会ってからでした―

 

 

そう語ってくれたのは

半年間のプログラムを終えたYさん(63歳)。

 

 

蓋をしてきたことがたくさんありすぎて

ご自身も驚くことがたくさんでてきた半年間でしたが

 

 

とても美人さんのYさん、

最後は美しい笑顔でおわりました。

 

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私たちはいつの間にか

「自分が我慢すればいい」と思い込んで、

 


言えないことを飲み込み、

体を酷使してまで誰かの期待に応えようとしてしまう。

 

 

今回ご紹介するお客様も、

そんなふうに長年、

 

 

自分の“頑張り”に

無自覚なまま過ごしてこられました。

 

 

例えば、

 

 

夫の出社日の朝は

どんなに体調が悪くても

5時に起きて朝食を作る。

 


本当はしんどいのに

「これくらいやらなきゃ」と無理をしてしまう。

 


でも、「なぜこんなに苦しいのか」が分からない。

 

 

 

心の奥底ではずっと

「なんで自分はこうなんだろう?」と感じていたそうです。

 


でもそれを見つめる機会も方法もわからず、

 


ついには体調を崩し、

 

 

どうしようもない不安から

心も不安定に──

 

 

そんなとき出会ったのが

【ソウル浄化プログラム】でした。

 

 

自分の「心の癖」に気づき、

それをどう修正していくのか、

 


そして、

 

 

どう自分を大切にしていくのか。

 

 

 

それを“頭”ではなく、

“体感”として学び、

 

 


今では自然にお願いができるようになり、

朝5時の献立づくりも手放せた。

 

 

 

「頑張ればできるけど、頑張ってまでやらない、

今日は体調がつらいと言えば夫が助けてくれることもわかった」

 


そう言えるようになったご自身の変化に、

深く納得されていました。

 

 

体調を崩してからでは遅い。
「もっと早く受けていたら、もっと楽に生きられたと思う」

と語ってくださいました。

 

 

自分でも気づかない「生きづらさの根っこ」には、
魂に刻まれた“傷”が関係しています。

 

 

その傷に光を当て、

癒すことができたら、

 


あなたの毎日はもっと穏やかに、

自然に楽に変わっていきます。

 

 

同じように頑張りすぎてしまう方にこそ、
ぜひ一度「心の傷診断」から始めてみてくださいね。

 


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