いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな女性に変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

「夫がいると、家にいてもホッとできないんです」

 


セッションでよく耳にする言葉です。

 

 

例えば——

 


・夫が不機嫌になるとすぐ空気がピリつく
・本当は言いたいことがあるけど我慢してしまう
・自分だって頑張っているのに、感謝されない

 

 

こうした日々の中で、

息が詰まるような疲れを感じていませんか?

 

 

それは、あなたが「相手の顔色をうかがいすぎるクセ」を

無意識に持っているからかもしれません。

 


でもそのクセは、

わがままだからでも、

弱いからでもありません。

 


多くの場合、子どもの頃の家庭環境が関係しているのです。

 

 

 

たとえば——

 


・親が怒りっぽくて、いつも機嫌を気にしていた


・泣いたり怒ったりすると「そんな子いらない」と言われた

 


・「いい子にしていなさい」「手間をかけるな」という雰囲気を感じながら育った

 

 

 

そうやって

「自分の気持ちより、他人を優先する」ことが当たり前になると、

大人になってもそのパターンから抜け出せなくなります。

 

 

 

特に、パートナーのような

「身近で大事な相手」に対しては、

 

 

無意識に

「嫌われたくない」

「見捨てられたくない」

という恐れが働き、

 

 

 

ますます本音を隠してしまうのです。

 

 

でも、本当の意味で心が通い合う関係は、

「気をつかうこと」ではなく、

 

 

「自分の気持ちを大切にすること」から始まります。

 

 

まずは、自分の心の奥に

どんな思い込みや傷が隠れているのかを知ること。

 


そこから、息苦しさの根っこが見えてきます。

 

 

▼ あなたの「心の傷」のタイプをチェックしてみませんか?

心の傷診断はこちらから