いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな女性に変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

「もう、誰も信じたくない」
「信じたって、どうせ裏切られる」

 


かつての私はそんな想いを

”無自覚”に抱えていました。

 

 

一番最初に人に裏切られたと感じた体験は

 

 

小さい時、幼い私にとってはとても大事な約束を

母親に一方的に「なかったこと」にされたことでした。

 

 

それから人を信じることに抵抗を感じ、
信用できるのは“自分だけ”になっていきました。

 

 

30代で離婚してからは

人を信じることへの無意識の抵抗がさらに加速しました。

 

 

でも実際は、「自分しか信じられない」というより、
「裏切られる痛みに、もう耐えられない」

 


それが本音だったと思います。

 

 

愛情を求めて近づいたのに、

拒絶された。

 


本音を出したのに、

利用された。

 


誰かに期待したぶんだけ、

深く傷ついた。

 

 

だから

 

 

「人ではなく、コントロールできるものだけを信じよう」と決めた。

 


お金、モノ、肩書き、自分のルール。
それはある意味で安全な選択でした。

 

 

でも、その「安全」の中に、

本当の幸せはあったのか?

 

 

満たされた気持ちで日々過ごしていたのか?

と振り返ると答えはNOです。

 

 

むしろ、不安でいっぱいでした。

 

 

 

 

 

人を信用できないことで、

私たちは多くのものを失います。

 


温かい関係、

心を許せる時間、

純粋な気持ちからの助け合い、

 


そして何より、

自分を深く知ってくれる“誰か”という存在。

 

 

それでも、信じるのが怖い気持ちは本物です。

 


だからこそ、「信じる」という行為を

一人でやろうとしなくていい。

 

 

あなたには、まず「信じても大丈夫だった」という
“小さな安心”の積み重ねが必要なのです。

 

 

そのために、セラピストという存在がいます。

 

 

無理に心を開かせるのではなく、
あなたのペースで、

 


人との境界線や距離感、信頼の築き方を
一緒に見つけていくことができます。

 

 

私自身、「人を信じると傷つく」という

無自覚な傷の存在に気づき、

 

 

癒しのプロセスを

誰かに見守ってもらうことで

 

 

50代になってから

幸せな結婚をすることができました。

 

 

過去にどんな傷があっても、

人は変われます。

 


信じる力を取り戻して

人との関係に再び温もりを感じたいと思うなら、

 


その最初の一歩を、

私と一緒に踏み出してみませんか?

 

 

 

▼あなたの中にある不信感の根を探ってみる

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