いつのまにかできた無自覚な心の傷を浄化して

愛され幸せな女性に変わる

 

ソウル浄化セラピスト

みぎわまりです

 

 

「もういい!」

 

そう思って話すのが急に嫌になる。

全部シャットアウトしたくなる。

 

そしてあとから後悔する。

 


そんな自分を「わがまま」「めんどくさい」と

嫌になった経験はありませんか?

 

 

人に何かを言われたとき、

ふいに感情のスイッチが切れることがあります。

 


もう聞きたくない、

わかってもらえない、

何も言いたくない。

 


そして心の扉が「ピシャ」と閉まる。

 


でもそれは、

あなたが冷たい人だからではありません。

 

 

それは一体、なぜなのでしょう?
なぜ、あなたの心は

突然すべてを閉ざしてしまうのでしょう?

 

私たちの心は、

「もうこれ以上、傷つきたくない」と感じると、
無意識のうちに自分を守るための反応をします。

 


その一つが「シャットダウン」です。

 

 

たとえば──

 


・小さなころ、怒りや悲しみを出したら否定された
・本音を伝えても、分かってもらえなかった
・頑張っても受け入れてもらえなかった

 

 

そんな経験があると、心はこう学びます。

 


「感情を出すと傷つく。だったら感じない方がいい」

 

 

でもそれは、本来のあなたの姿ではないのです。
心を閉ざすしかなかった、

過去のあなたの“生き抜くための知恵”だったのです。

 

けれど、大人になった今、
そのシャットダウンが

 

 

あなたの人間関係や

自己理解を難しくしているかもしれません。

 

 

 

・大事な人と距離ができる
・感情がわからなくなっていく
・「私って何がしたいの?」と見失っていく

 

でも大丈夫。
「どうして私は心を閉ざしてしまうんだろう?」と問いかけられたあなたは、
すでに癒しの第一歩を踏み出しています。

 

 

その反応には、

きっとあなたなりの理由があります。

 


その理由を一緒に見つけて、

もう一度感情を取り戻してみませんか?

 

 

▼あなたの心を閉ざしてきた“魂の傷”を知るヒント

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