近くで上演館見つからず。新宿武蔵野館は朝の10時〜で朝が弱いのと通勤ラッシュに合うのでどうしようかと思ってたところ、有楽町のヒューマントラストシネマは朝、午後、夜と3本もやっていて得意な時間、午後2時〜にしたよ📽️
早めに着いて銀行に入金もできました💴


シュツッツガルトバレエ団のダンサーさんたちも多数出演してた。
マルシア・ハイデ役のエリサ・バデネスさんはクランコのミューズ的存在でロミジュリもオネーギンもヒロインを踊ってました。
フリーデマン・フォーゲルも途中から出てきてよい演技と踊りを見せてくれました。
ロミオとジュリエットの音楽が美しすぎて涙でてきた。
オネーギンもラストシーンに胸がちぎれる思い。。。そういえばミラノ・コルティナのフィギュアスケート男子シングルのフリーでロシアの選手もオネーギンを滑ってましたね⛸️マイム付きで手紙をちぎるシーンとかを表してた。曲はオペラとは違うもののチャイコフスキーだものね。振り付けだけでなく曲もクランコが決めてるのでしょうね!
最近は映画を見に都内に出ることはほぽなかったけど足を延ばしてよかったです☺
正直、国宝より感動しました😢
まあ、あちらはフィクション、こちらはノンフィクションかつ本物の一流ダンサーだしね