1月29日(水曜)

「さまよえるオランダ人」@新国立劇場オペラパレス

午後2時〜4時50分







和食ぅなー(おでんブュッフェ)

午後1時15分〜2時





スパークリングワインと前菜

おでんおでん左おでん真ん中

八海山

二皿目の前菜とおでん

なんとか生もとというお酒の熱燗日本酒

今回は始まる前にブロ友さんと会ってご挨拶させていただきましたおねがい

その後、1人でおでんブュッフェに参戦。ほろ酔い気分でそのまま、オペラ鑑賞したなり。

タイトルロールは急遽、代役の方になっており、劇場の方が出てきてお詫びしてた(^_^;)


女性による迷える魂の救済がテーマで、ファウストを始め色々あるらしいです。あくまでも清らかな乙女ね口笛


嫉妬した乙女の生き血によって大悪人(入鹿)を成敗するのは、文楽および歌舞伎の「妹背山婦女庭訓」なり!


来週の火曜日は、フィレンツェの悲劇とジャン二・スキッキの2本立てを見に行きます!

でも座ってた後に立ち上がるときの始動痛が酷いのて、観劇の前と後でかなり様子が違う(T_T)


年末、リハビリに遅刻しそうで早歩きして激痛が走り、そのまま悪化したのは書いたけど、その前の夜は歌舞伎に行っていたのを思い出しました!

でも、膝が痛いと旅行はもちろんエクササイズもできない、唯一、歩かなくて済む観劇と思ったらそれも良くないとなると全く楽しみがない〜笑い泣き


ピアノコンツェルトぐらいならそう長くはないので、スタンディングオベーションの振りして席を去る前に膝を伸ばすのもよいのかも?


とにかく昨日はそう長くないオペラだったのに帰りはなかなか膝が伸びなかったえーん


利き腕を骨折した友人が、痛みがひどいので今後は新しくチケット買わないことにした、4月の米澤さんのジゼルも諦めたと言ってたがそれもありかも?じっとしてても痛いとねー。膝は立ち上がらなけれは気にならないけど…

趣味も奪われ、痛みもあると鬱々するよねーショボーン


旅行もコロナのせいもあり、長い間行けてない〜えーん


温泉にも行けなくなって、生きててもしょうがないと誰かが言ってたけど、それも言えてるかも?

痛みに耐えかねたのか、はたまた麻薬的な痛み止めの副作用なのか自ら生命を絶った女子アナやロシアのバレエダンサーもしかり?ガーン