ラストラブレタープロデューサーです。
7月1日に記事にした
病気になってからじゃ遅いんです!!
の第二段です。
前回の記事にkominechanさんが以下のコメントを下さいました。
私も最近父親が入院して家族一同
動揺してました。
お金に羽が生えてるかのごとく
ドンドン出ていきます。
今までみたことのないような金額ですから
一般人の私にとってはひやぁひゃぁものです。
なんとか元気になってほしいと願う家族の想いと
今後の生活はどうするの?って言う不安と
今は落ち着きました。
これからそういうお話をしていただけるような
場所を提供していけたらいいなぁと思っています。
今後ともよろしくお願いいたします。
愛感謝☆カムサムニダ
kominechanさんは、相当な心労を抱えられたと思うんです。
ボク自身も近親が大きな病気にかかった経験がありますが、
保険に入っていたことで、金銭的な精神負担は皆無だったので、
kominechanさんの治って欲しいという想いと不安の葛藤は想像がつきません。
病気になったら、治るかどうかの心配だけでなく、
治療費の心配もしなければなりません。
そのとき、保険が治療費の金銭的な負担だけでなく、
精神的な負担も救ってくれるのです。
前回も書きましたが、病気になってからじゃ遅いんです。
さらに付け加えると、、
出て行くお金の心配だけでいいのか?とも思っています。
特に個人事業主さんに読んでいただきたいのですが、、
あなたが入院中、働けなくなることによって、
入ってくるお金が少なくなったり、
場合によっては収入が無くなったりすることを
考えていらっしゃいますか??
さらに、コンサルタントやコーチングなど、
お客様にアドバイスをするようなお仕事をされていたら、
あなたの入院は、あなたと家族だけの問題ではなく、
お客様の利益の問題にまで発展する可能性があるのです。
入院期間が短くなる傾向があるので、退院後すぐに復帰して、
入院が収入に対してさほど影響しない場合もあります。
しかし、備えておかねばならないのは、「長期入院」です。
「出て行くお金」+「減少する収入」を踏まえて
「万が一入院するような事があった場合、保険でどの程度カバーすることを望むのか?」
をぜひ考えていただきたい。
貯金をしておけば大丈夫と言う方もいらっしゃいます。
しかし、入院など万が一の為だけに貯金している人って
聴いたことがありません。
そのためにだけにしてるという方も、
詳しく聴くと、老後や教育資金、住宅の頭金に使いたいとおっしゃいます。
この3つは取り崩したくない貯金ですよね??
万一の入院で、取り崩すようなことがあったら、
ライフプランが総崩れです。
ちなみに入院は2.2秒に1人の割合で発生しています。
医療保険とは
「いつ病気や怪我をするかわからない」
「どのくらい費用がかかるかわからない」
「いつまで治療に時間がかかるかわからない」
といった不確定な要素に対して、毎月少しずつの負担で
金銭的なリスクに備える為のものです。
もちろん保険だけで全てをカバーしようとすれば支払う保険料も
多額になりますので、そこはバランスが必要になります。
どのくらいの備えがあれば安心なのかは人それぞれです。
ご自身の経済環境に合わせて必要であると思われるものを
安心できる分だけ準備することが大切です。
何もなかったら掛け捨てになるのが医療保険ですから。
ボクは
最先端の治療をお金の心配なく受けられ、
経済的な負担も軽い医療保険をご提案しています。
保険に加入する事で得られる『安心』も保険に加入する
メリットの一つですが、本当に
あなたの保険、安心だと言い切れますか??
見直しが効くのも健康なうちだけです。
