「和奏ちゃん おはよー
」
と声をかけて少しして
父ちゃん
が
「わかなが震えてる、、どうしよう、、」
おろおろ
父ちゃん含め
みなさん 安心して下さい
母ちゃんの姿が見えなくなったら
震えは止まりましたよ
想定内です
昨日、「和奏ちゃん おはよー」の後に
連れて行きましたからね
でも、母ちゃん姿消しても震えてたら、
また、朝っぱらから病院に電話してたと思います
なので、
診察受付時間にあわせて
母ちゃん登場して行くにしました
お家では、そんな和奏ちゃんですが
診察中 だいたい母ちゃん抱っこです
抱っこなのー
抱っこがいいのー
ここにいてー
っと、言ってくれるので
触診や処置する時だけ診察台
診察台でおとなしいのではなく
逃げる瞬間を狙っていることを
病院のみなさんは知ってくれています
母ちゃん診察台から離れようもんなら
母ちゃん受け止めて
って感じで
母ちゃん目掛けてジャンプして
必死でキャッチしたこともある
なので、
体重だけ測ったら、診察台の真横
和奏ちゃんに背中は見せない
なんなら、お腹は診察台にくっつけてます
↑ジャンプ防止
そして、
診察台の上の和奏ちゃんの身体には
母ちゃんの手

もちろん、注射の時もね
お家では近づいて欲しくない人
病院だと離れたくない人
な、母ちゃんです



