推定13才のお誕生日から
母ちゃんは、和奏ちゃんに「おやすみ」のなでなでしてて
1mまでは近づいても逃げ惑わなくなったこと
クレートにいる時に手を近づけて構えなくなった
父ちゃんだけでなく、母ちゃんでも大丈夫になっのだと、、
退院してから
近づこうとした瞬間に逃げ惑うし、手を近づけると構えて体勢を変える
自分が考えてた和奏ちゃんの気持ちは全く違っていて体調が悪かったんだ、、
入院4日前に呼吸数が上がっているように感じて
病院に行った時、
先生に
「肺もクリアだし、呼吸数を見られる時に
何かストレスがかかるようなことが起きていませんか?」
っと、聞かれた時に頭に浮かんだ1つだけのストレスの原因
私が和奏ちゃんを見つめてる・・・
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退院してきて
出来ることなら
抱きしめていたい、、
添い寝して眠くなるまで
「大丈夫、側にいるからね」と撫でていたい
でも。それは和奏ちゃんにとって嬉しいことや
安心できることではないからしない
お散歩の時の抱っこも
和奏ちゃんは苦手、抱っこされるくらいなら歩きた子
でも、この部分は譲れない
抱っこするのだ!
2021年9月に心臓からの肺水腫から退院する時に
予後は1年と言われ、半年経ってしまった
和奏ちゃん
貴方の前では笑顔でいても、母ちゃんの心は切なさに締めつけられて苦しいです。


