というわけで、性懲りも無くトレンディゲーム第2ラウンド、一昨日に続いてりかちゃんにお相手願いました(さすがに「気がついたら名古屋」はなかった。美怜ちゃんゴメンね)。
今週末、すなわち明日土曜日には浅草橋でツーショット会も行われるからか、渋谷タワレコ5階は混雑とまではいかない人出、さらにこの会場のみ6:30受付終了というタイトなスケジュールが事前に発表されてましたので(理由は調べてないのでわかりません)、時間のやりくりがつかずに断念した人も相当数いたのではないかと推測されますが、まあその辺りの分析とか反省は運営の方々に委ねることにして、個人的にはゆったりと楽しめた心地よいイベントでした。
前日の浦和での最後の挨拶の流れから、さすがに名古屋までは遠いという話を彼女ともしましたけど、僕にとってのりかちゃんは、推しとか推しでないとか、そういうこととは関係なく、気軽にいろんなことを話せる相手、妙に落ち着くんです。推しと話すときはいまだに緊張しますが、彼女とはいつも平常心……アイドルを相手に平常心はちょっと失礼かなとも思ったりもしますが、それも彼女の人徳というものでしょう。覚悟と責任感と実力と実績、そういうものに裏付けられた揺るぎないものが彼女自身の中にあるような気がします。だから安心するんですよね、話していて。
2周目は何話したっけ? 服装のことだったかな。自転車に乗るとき用の帽子が陽に灼けて紫色っぽくなってたものですから、それを指摘されてまあそういう流れになりました。他愛のない話。でも、それが楽しい。ゲームは一勝一敗でした。
係が隅内さんだったので、券を渡して自分の番を待つあいだに彼女にも久しぶりにご挨拶(今日はこっちですか、なんて言われましたけれども……)。
というわけで、30分ほど現地で過ごして離脱、夕飯の支度があるので急いで帰りました。「踊るロクデナシ」の彼が来るのがわかってたので、時間があればもう少しいたかったんですけどね。
