変化というと、
やっぱり大変だと思う方が多い。
・変わるのってストレス
・変わるのって大変
・変わるのって決断がいる
・変わるには気合が入る
私もどちらかというと、
そういう風に考えてしまいがちでした。
変わるときに大事なのは、
と3つの明確があれば頓挫しづらい。
この3つが明確なら、
変化はドミノだおし的に起きる。
を明確にする。
なんのためははっきりしてなくてもいいです。
例えば、冒険のため!でも、
犬を飼うため!でもいい。
この3ステップを、
繋がるようにルートを想定するのが大事。
ルートになってなくて、途中で切れてるものはダメ。
例えば今売上5万円なのに月商7桁はイメージ。
イメージを具体的な行動までブレイクダウンして、ルートに出来てないと見えてない。
見えなければ行けない。
例えばダイエットって、
痩せたい!と口では言うけど、
<なんのためか>を考えてないと
目の前にある桃やおまんじゅうの方が
優先順位が高くなってしまう。
私が痩せられないの
がなかったからだなー
と昨日喋ってて思いましたw
自分で変化の方向を決めてみる。
でも、んん?と疑問に思ったもの、
自分で分からないなと思うものは、
他人の知覚を借りてみるといい。
自分の知覚は案外狭いです。
もっと自分らしい選択肢や
もっとイージーなルートもあるかも。
理由→目的地→方法
具体的・現実的に考えて、
具体的・現実的に考えて、
しっかり目の前から
変化取っていこう。
ワクワクドキドキで選ぶと、
現実逃避なだけの可能性大!
できないと思うからこそ、
ワクワクしたがってるのかも。
具体的・現実的な変化は、
”今日のタスク”になるので
特にワクワクとかしないはず(笑)



