みる。さんがご感想書いてくださいました。
ご紹介します!
セミナーフェスタ覚え書き。今村愛子さん『ミニ一次』先週のことになりますが、セミナーフェスタ、覚え書き、そのに。引き続き、今村愛子さんの『ミニ・一次セミナー』。
思えば、松原靖樹さんの「ワンステップの要点ビジネス」を読んだころから引っかかっていた『一次・二次・逆次』。
愛子さんのブログから引用しますと…
自分を諦めているのが二次
世界を諦めているのが逆次
二次のやめかた。
二次は、自分を諦めているので、『自分はこうするしかないんだ、なぜなら~』という言い訳で、自分に制限をかけた世界にいる。
だから、まず、
(二次的)能動やめる。
尽くさない(笑)。
自信がないから迎合してるようなこと、一切やめる。
受動に徹して、それでも勝手にうまくいくもの(→強み!)を探す。
自分を活かして、人生も活かすのが一次なのだが、一次で回せるようになったら、次がある。
例えば、強みを活かして仕事。
それは、一生やることか?
もっと開いていくものではないのか?
強みには、先があるのだ。
なにがあれば自分の可能性は開くのか?
いつ、どんなイベントが生起して、それにより、どう変わるのか。どう広げていくのか。
…そうだよな、強み発掘は、一生続くんだもんな。
逆次は世界を諦めている。世界は悪だったり、敵。
ここから転じて、人にアドバイスしたがる。少し前の『買ってはいけない』シリーズみたいなもの。
わたしは、『◯◯でなくちゃ!』や、『◯◯の良さがわからないなんて⁈』という感じの言い回しが苦手なんだが、こういうのも、逆次の可能性が。
一方で、『徹底したアンチ』も、なんでもかんでも理由なき反抗も、逆次。
コインの表裏。
わたしは最近になって、好きなものは好きだということを隠さなくなった。隠すどころかオープンにするようになったんだけど、これ、一歩踏み外すと逆次ということか…
ということも気になったので、愛子さんに聞いてみた。
すると。
まず、制限を外して、やってみる
(すると、たぶん、ゆらぐ)
試行錯誤する。
そのとき、
周りを疑ったら逆次!
自分を疑ったら二次!
疑いだしたら、ケツの穴締める!
…
うん、やってみよう。やってみます!
愛子さん、どうもありがとうございました!
おいしい上に、みためもかわいい。ナイス。
…ちなみにこのあと、怒涛のチャネリングになるのでした。
みる。さん、ありがとうございました!
ニ次逆次を克服する 一次セミナー
