あちこちで目にされてるかもしれませんが
私はFacebookできっかちゃん が紹介してくれて知ったリンク。
こちら
ロンドンでホメオパシーを勉強している時は、体がよくなるかなぁと思って
お肉が高かったこともあって(笑)2年間ほぼベジタリアンだったのですが
帰国してすっかり肉食女子に戻っていた私にはショックな内容でした。
平和主義者ぶっていますが、私は豚や牛をなぐっていたのか。と。
殺すより、なぐることが衝撃でした。なぐれない。なら、食べない。
自分で仕留められるものを食べるのが動物として自然だ
という話を昔どこかで聞いたことがあります。
となると、私の場合、イカ、イワシ、アジくらいならさばけるからOK。
鶏・豚・牛はアウト。です。
ベジタリアンになりたいのが(今のところ)目的ではないので
これくらいの感じがちょうどよさそうです。
肉食を完全にやめるわけではなく、家族親戚との宴会やハレの日、
旅行に行って旅先の名物ならありがたく頂きます。
でもケの日、普通の食卓に肉が登場する回数は減るだろうな。
そして。お味噌の話![]()
この女の子が鴨を絞めていた農場、ぴたらファーム さん。
小淵沢だということが分かり、しかも月末お味噌作りの会
があるとのこと![]()
ずっとお味噌って作ってみたくて、でも手順も分からないし
すぐダメにしちゃいそうだし、何か機会があればなぁ~![]()
と思っていたので、即申込ました![]()
放射線と食のことを調べてみたり、東城百合子先生の自然療法も
読み返していたので、ちょうどいいタイミングでした![]()
- 食生活が人生を変える―細胞が活気づく“自然療法”の知恵 (知的生きかた文庫)/東城 百合子
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普通の女子が鴨を絞めて、お雑煮にしたお話。 | ちはるの森