おはようございます、インフルaikoです![]()
もう咳がまだ出ています。しつこい![]()
母方がぜんそく家系なので、風邪を引くと咳だけ長引きます。。
しかも、母や叔母たちとそっくりな咳
遺伝ってすごい
さて、気を取り直して。
たまにはホメオパシーのこと![]()
どんなふうにセッションが進むのかは
コチラ
を見て頂くとして、今日は
クライアントさんが帰られた後、私が何をするのかご紹介しようと思います![]()
作戦を考えます
一つの臓器のサポートからスタートする事もあれば、心のサポートから
始める時もありますし、両方一度にすることもあります。十人十色です![]()
辞書で調べます
切り口が決まったら、レメディを選びます。よく使うのは2冊のマーフィー
。
マーフィーさんと言う人が作った2冊で使う辞書です。
違う本を参照することもありますが、私のご愛用はやっぱりマーフィー。
使う書籍は卒業した学校やホメオパスによっても違います![]()
レメディ梱包
やっと決まったら、お送りする準備をして、発送~![]()
ということで、私の場合、翌日発送にさせて頂いています。大会社になったら、
『待合でお待ち下さい~
』 みたいにしたいな![]()
もう学生の頃は作戦立てるだけで3日もかかったり、辞書調べるのにまた2日、
その後先生に聞いてみて、、とかやってたので、恐ろしく時間がかかって
いましたが(学生時代のクライアントさんたち、ありがとうございました
)
今はちゃんと1日でできます
イギリスのホメオパスである程度繁盛している方は、処方箋をFAXで
エインズワースなどのホメオパシー薬局に直接流し、クライアントは
薬局から郵送でレメディが届くというシステムでやってるそうです。
いいなぁ~意外に梱包が大変なのです![]()
お手紙も書くので人にお願いできないので、仕方ないですね
そんなこんなで、今のところ当日渡ししていないのです。
よろしくお願いします。
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応援ありがとうございます ![]()


