このテーマでは・・・・
書こうか 放置か かなり かな〜り 迷いましたが
すっごく たくさん質問をいただくわけです ![]()
いやぁ・・・もちろん わかります
その懸念は 伝わっております
だからこそ 書きたいけど 書けないという・・・ ![]()
いろんな見解があっていい と思っています
どこに 焦点を 当てるのか
と
実際にどれくらい すでに症状に悩んでいるのか
で
おそらく アドバイスも 回答も 違ってくるのではないかい
基本的には 顔のお手入れと スタンスは一緒です
肌も粘膜も 仕事は一緒
そこは 体の内側を 外側の世界から守る 防壁です
その防壁には たくさんのバクテリア(細菌)という名の
セキュリティガードもおりますわね
つまり
防壁を壊さないこと
バクテリアのバランスを壊さず、弱らせないこと
もうね、この二つを守るのみ
それしかありません・・・・
この2つを 正しく行うためには 単純な体の
皮膚と粘膜の役割 を理解し そこの機能障害を
引き起こさないように するしかないのよ
すっごく シンプルなことだけどね
これを実践するには
今までの理論の再構築が 必要なのです
それは きっと 多くの健康オタクや オーガニック教徒が
信じている理論の 手放しといいますか ![]()
その 理解しているという肌や粘膜の仕組みを 手放して
今一度 俯瞰して 洗い直してみてほしいのですわ
正直 健康な人で 肌も粘膜も そこまで まだダメージのない
若い人なら 正直 自分で 体感し分かるまで 試行錯誤するのもありです・・
学習して 皆 実感として 本当の意味での理解を得るものです
でもなぁ
・膣の萎縮があるとか
・分泌物が少なく乾いているとか
・生交痛があるとか
・カンジダ膣炎に頻繁に悩むとか
・トリコモナスを抱えているとか
・膀胱炎によく苦しむとか
などなど 色々 悩みのある方は
本当に 注意して このデリケートゾーンのお手入れのことは
考えたほうがいいのです・・・
今日 まず 伝えたいのは
流行りに流されないこと
でしょうか
ちなみに
皮膚の健康も
肺の健康も
腸の健康も
膣の健康も
ルールは同じです。
プラスではなく
引き算のお手入れ。
そして 機能そのものの活性を促すような生活習慣や
食生活を 心がけることです・・・
これが
強いては 心臓の健康も
循環系の健康も
脳の健康も と 繋がっていきますわ
これら全部の根っこにあるものは 全て同じですわ ![]()
ちょっと 紹介しておけば 巷で普通に語られている
デリケートゾーンのお手入れ法の 代表選手はこちら
(これは 英語のサイトを引っ張って訳してみました)
1. 洗わないこと(洗い過ぎないこと)
2. 健康的なダイエット(食養生)
3. 避妊用具(コンドーム)を使う
4. 綿コットンの下着をつける
5. 香料入りの石鹸を使わない
皮膚の健康も
肺の健康も
腸の健康も
膣の健康も
全部一緒ですからねー
ちなみに・・・・こういう ローションを塗っていいですか?
という質問がありました
さて 内容成分は
と 覗きました
デリケートゾーン用ローション
- 全成分:水、アロエベラ液汁、ヒマワリ種子油、 カカオ脂、ヤシ油、シア脂、香料、グリセリン、レシチン、ハチミツ、アルテア根エキス、カミツレエキス、セイヨウイラクサエキス、ダマスクバラ花油、ホホバ種子油、マツリカ花油、ローズウッド木油、パルマローザ油、イランイラン花油、ニオイテンジクアオイ葉油、グリコーゲン、ラベンダー油、レモン果皮油、セイロンニッケイ葉油、カプリル酸グリセリル、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、キサンタンガム、トコフェロール 80%オーガニック成分です。
- スキンタイプ:センシティブ
天然由来の合成界面活性剤のひとつで、モノステアリン酸グリンセンとも呼ばれています。
合成界面活性剤の中でも最も古くから利用されている素材としても知られています。
腐敗や酸化もしにくく扱いやすい。
・ Vanilla講師スケジュール
・ その他、外部講師やイベントのスケジュール
シンガポール
・ スケジュールとお申し込み
オンライン講座
・ Vanillaオンライン講座のためのメンバー登録はこちら
・ 受講メンバーの方はこちらからログイン


