『赤』をみて皆さんは何をイメージするでしょう?
腫れたもの
熱があるもの
炎症があるもの
熱いもの
火
吹き出物
傷口
充血
辛いもの
活力
エネルギーの高さ
活性
などなど
燃える
感じのものは
赤やオレンジを無意識的に
頭に浮かべませぬか ![]()
それは もう そこに存在するエネルギーを
皆さんは これまで 生きてきた中で 体感して来たから
そのままの体感イメージは 『赤』という言葉とともに
意識に 湧き上がるだけなのよ ![]()
そしてそれは
鉱石(クリスタル)の治療も
光の(近赤外線・遠赤外線の)治療も
芳香成分を抱える精油の処方も
薬効を抱える薬草(ハーブや漢方)の処方も
栄養学・サプリメント療法や
食事療法も
これらのそれぞれの『赤』色のものが
その症状に対して 起こす作用は同じなのです
どう同じなのか
は
これからの治療の基礎を担っていくであろう
エネルギー量子の話を通じて理解できると思いますわ
例えば 飽和脂肪酸って
すぐにエネルギー源になる体の起爆剤だっていうことをイメージできれば、
これは『赤の脂肪酸』ですわ。
そして、オメガ3の抗炎症、免疫抑制の力をイメージした時に、
この脂肪酸の色をみんなだったら どの色でイメージするでしょうか・・・・
『水色のまたはアイスのようなライトブルーの脂肪酸』だって、
例えれば、きっとパッとイメージできて、納得できるのではないかしら![]()
すごく冷たく冷やした氷のようなグラスに(水色)
あっついお湯(赤)を注げば何が起こるかな ![]()
まさしく、ここに伝えたいメッセージがあるんだよなぁ
パリーンっと 割れちゃうぞ ![]()
![]()
エレメントマトリックス
®️の理論とは、こういうことでもあるのです。
赤色のままい続けることは
燃え尽きて炭(黒)になっていくことだし
水色でい続けることは、
代謝をできず冷やされ 動けなく(組織障害に)なっていくことよ
比喩なんだけど わかるかなぁ
実際に体内で起こっていることは こういうことなの
私もほんの15年前は、『エネルギー』という言葉そのものの持つイメージが偏っていて
オカルトっぽいなぁと、密かに思っていた口ですわ ![]()
いやいや しかしね・・・そうではなかったのだよ。
理解ができていなかったというより 2、3次元でものを
見ようとするから 見えなかっただけです ![]()
そして、そもそも どんなエネルギーを持っている人なのか
という情報や
どんな症状に日頃から悩まされているのか
っていう状態そのものの個性が
その時にもっとも必要な対処の仕方や、
選択をはっきりとさせる鍵になることは間違いないのです
まぁ 言うなれば 色は侮れないし
そこに存在する光も、音も
あなたの相当に強烈な武器になるよっ
Love Vani ![]()
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