色のもつ力・自然療法のエネルギー | 代替医療師Vanillaのブログ

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健康でいるのも、きれいでいるのもあきらめたくない! シンガポールにて、日々精進。

『赤』をみて皆さんは何をイメージするでしょう?

 

腫れたもの

 

熱があるもの

 

炎症があるもの

 

熱いもの

 

火

 

吹き出物

 

傷口

 

充血

 

辛いもの

 

活力

 

エネルギーの高さ

 

活性

 

などなど 

 

 

燃えるメラメラ 感じのものは 

 

赤やオレンジを無意識的に

 

頭に浮かべませぬか はてなマーク

 

 

それは もう そこに存在するエネルギーを 

 

皆さんは これまで 生きてきた中で 体感して来たから

 

そのままの体感イメージは 『赤』という言葉とともに 

 

意識に 湧き上がるだけなのよ 合格

 

 

そしてそれは

 

鉱石(クリスタル)の治療も

 

光の(近赤外線・遠赤外線の)治療も

 

芳香成分を抱える精油の処方も

 

薬効を抱える薬草(ハーブや漢方)の処方も

 

栄養学・サプリメント療法や

 

食事療法も

 

これらのそれぞれの『赤』色のものが 

 

その症状に対して 起こす作用は同じなのです

 

 

 

どう同じなのかはてなマーク は 

 

これからの治療の基礎を担っていくであろう

 

エネルギー量子の話を通じて理解できると思いますわ

 

 

例えば 飽和脂肪酸って 

 

すぐにエネルギー源になる体の起爆剤だっていうことをイメージできれば、

 

これは『赤の脂肪酸』ですわ。

 

 

そして、オメガ3の抗炎症、免疫抑制の力をイメージした時に、

 

この脂肪酸の色をみんなだったら どの色でイメージするでしょうか・・・・

 

『水色のまたはアイスのようなライトブルーの脂肪酸』だって、

 

例えれば、きっとパッとイメージできて、納得できるのではないかしらはてなマーク

 

すごく冷たく冷やした氷のようなグラスに(水色)

 

あっついお湯(赤)を注げば何が起こるかな ??

 

まさしく、ここに伝えたいメッセージがあるんだよなぁ

 

パリーンっと 割れちゃうぞ ビックリマークmakovv

 

 

 

エレメントマトリックス®️の理論とは、こういうことでもあるのです。

 

赤色のままい続けることは 

 

燃え尽きて炭(黒)になっていくことだし

 

水色でい続けることは、

 

代謝をできず冷やされ 動けなく(組織障害に)なっていくことよ

 

比喩なんだけど わかるかなぁ

 

 

実際に体内で起こっていることは こういうことなの

 

私もほんの15年前は、『エネルギー』という言葉そのものの持つイメージが偏っていて

 

オカルトっぽいなぁと、密かに思っていた口ですわ 滝汗

 

 

いやいや しかしね・・・そうではなかったのだよ。

 

理解ができていなかったというより 2、3次元でものを

 

見ようとするから 見えなかっただけです 目

 

 

そして、そもそも どんなエネルギーを持っている人なのかはてなマーク という情報や

 

どんな症状に日頃から悩まされているのかはてなマーク っていう状態そのものの個性が

 

その時にもっとも必要な対処の仕方や、

 

選択をはっきりとさせる鍵になることは間違いないのです

 

 

 

まぁ 言うなれば 色は侮れないし

 

そこに存在する光も、音も

 

あなたの相当に強烈な武器になるよっ

 

 

Love Vani おとめ座

 

 

 

 

 

 

 

 
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