よろしくお願いいたます。
シンガポールは 本当に
毎日のように ゲストがっっ

今日は ミヒロ君の 魔法の質問カード マスター講座
でしたよ

ミヒロ君とは 自己対峙や 他者との関わり方に
おける スタンスというか 心得が かなり似ている
んだよなぁ。。
なので 私の セラピストマインドの質問講座も
一緒に 作っているのですが 
今回はね 新しく さらに 質問を身近に やりやすく
する手段として カードを 使ったアプローチの講座
に なりました
ランチのときに 実際にカードを使って
使い方を じっくり 教えてもらいました

質問ちう 笑

おもしろいっっ 実に 頭いいなぁ
こういう 思考回路で ものを作るのって
どういう感じなのだろうなぁ
私には クリエイティビティが 完全にかけてるからなぁ
すごい としか 思えませぬ。。。

えへへ
これは 本当に み~んなに 知って欲しいな
質問カードだけのことじゃないよ
やっぱりね 魔法の質問は 子どもも巻き込んで
いや 巻き込んでこそ やってみて欲しいなぁ
みんな 自分の主観で生きているでしょ
でも そこに 自覚があるかないかって
コミュニケーションの能力に 大きな差
を生む ポイントだと思うんだよ
自分は こう思う!!
だから こうに決まってる!!
相手も こうするべきなのよ !!
という 発言の人は 少なくありませぬ。。。
相手は どう思っているんだろうね
相手に いままで こっちの意見を
押しつけてきた場合には
引き出すのって けっこう 簡単なことでもないのよ
まずは 相手が どんな主観で 話をしているのかって
そこを 知っておかないとね
ということは 自分はさておき 相手は どんな人 
じっくり 相手の話も きいてみようよ
心を オープンにして 耳をしっかり傾けてね
そうでなくちゃ 質問だって できないよね
自分と同じだという 前提で 話をすれば
当然 相手への質問なんて 思いつきもしないんだもの 
傾聴力 そこがあっての 質問力だねぇ。。。
こういう部分は 特に 療法家や セラピスト
また カウンセラーのような 立場にいる人は
必須の 技量だと思うんだよ
うむ
ちなみに この質問カードは 一枚一枚
イラストが とっても 素敵なの 

この イラストを見てるだけでも 癒されるですぅぅ
大好きな その人に これで 質問 してみたら 

チャ