お願い
すべての記事内容は 常に学びを重ね、日々、また年を経るごとに更新してあります。 各テーマについての最新情報は、新しい記事を参考にされてくださいね。
よろしくお願いいたます。
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私の講義を どう受講したらよいのか
分からない という方は 少なくありません。。
効率的な クラスの取り方のヒントといいますか
理解を深めていくための 受講の仕方を シェアして
おきますね
一般セミナーと呼ばれる テーマは 個々に独立しています
興味のあるものから どう受けて頂いても いいと思います
例えば 以下のものです
健康原理・概論 実践
ホリスティック概論
ホメオスタシス(自然治癒力)
予防接種
アレルギー疾患序章
体のメカニズム
冷えと美肌
ホルモンと美肌
代替医療/自然療法(取り扱い)入門
食と五感 生き抜くための知恵
肌とデトックス
活性酸素とその対処法
酵素って なぁに
アトピー概論 (子供)アトピー概論 (成人)
セラピストマインド(自己・他者・境界線)
などなど まだまだ ほかにも あるのですが
参考までに ざっとこんな感じのテーマのものが
ありますのです
どのテーマを話すのかは 各地方のプロデューサーが
参加者の希望を募ってくれたり
または過去に人気のあったテーマにしたり
順序よくローテーションで回したりと
いろいろですわ
どのクラスも 医療のこと 薬のこと
まったく分からないです~っという方にでも
理解ができるように 専門用語などの難しいことは
ほぼ出てくることのない授業になります
医療従事者の方なら、こういう講義の仕方もあるのね と
参考に どうだろうなぁ。。。
専門家って 自分が分からなかったときのことを
なかなか覚えておりません

医療に携わることのない多くの人にとって
何が 理解しがたくて 何が 難しいのか その点を
客観的に見ることを 忘れないようにね
個人主催の『免疫学』は 基本的には
一般セミナー上記のトップにあります
『健康原理』の概論 を受講されてから
進まれることを お勧めしていますわ
健康原理を受講されたら そのまま 免疫学1
から順に 1、2、3と 受けて頂くといいかな
健康原理の受講無しに 受けて頂くのも ガッツが
ある方は 構いませんが でもね
免疫学 基礎を 受けた後でもいいので いつかは
必ず 健康原理を 受講いただきたいのだよなぁ。。
まさに これこそが 私の授業の基礎中の基礎です
まぁ 前振りとも いいますかしらね
ほかの一般セミナー同様
私の免疫学は 別に 医療従事者のためのものでは
ありませぬ
どちらかというと 専門用語も 医療のことも
今まで興味なかったし まったく分からないし
何も 知りませんっ というママたちや
薬を口に放りこむことに 何の疑問も持ったことが無い
女子たちのために とても分かりやすくした講義です
医療従事者の方には 「こういう風に説明すると
分かりやすいんだな」 というところを
ぜひ 盗んで欲しいかなぁ
シンガポールのスクールでは 本来 免疫学は
自然療法の勉強をせずして 受講することを
禁じております。。。
先月 記事にもしたように
自然治癒力 は そこにある?症状の対処法を 薬以外では 知らないっ という
みなさんは 体のことがよく分かってくると
多くの不安にまみれてしまうのです
自分の体の 対処の仕方は 出来るだけたくさん
知っておいた方がいいと思うのよ
ですから 私のシンガポールのスクールで教えている
自然療法コースのような講義が まとめてきけるところ
日本だと
自然治癒力学校みたいなところでコースで いろいろ学んでから 免疫学に進めると
私としては 安心なんだよなぁ。。。
日本では 私が 全部教えている暇がないので
カリキュラムを自然治癒力学校と シェアしているのですわ
体や免疫のメカニズムが わかってくると
ある意味 これまでの自分の対処に 愕然とする人も
少なくないのです
ここで がっかりして そのがっかりな気持ちで
免疫を下げている場合じゃないのです。。。
免疫アップをしていって欲しいのよ
がっかりする前に いろいろなお手当法を 知っておく。
大事ですわね
ということで 取り方の参考に 少しはなったかしら
体のメカニズムをはじめ 健康とは 症状とは
対処法とは などなど 勉強していくと 少なくとも
100時間くらいは 必要なんだよなぁ。。。

私の講義だけである必要は ま~ったくありません
かえって いろんな先生の処方の仕方を学ぶと
幅が広がって もっと いいんじゃないかな
2年くらいかけて 実践し 体得し
じっくり 理解を深めていくのが 理想です
ゆっくり 焦らずに ぼちぼち 学んでまいりましょ
では また どこかの教室で お会いできるといいね



チャ
