化粧品シリーズの 記事をあげました
私のお気に入りの紹介について 聞いて欲しいこと
書いておきますっ
ここで紹介するのは
今までで 知っている商品の中の ベストではありません
私の記事を読み込んでくださっている方は理解して
くださっていると 思うのですが
新しい読者の方も多いので いまいちど まとめておきます
どんなにすばらしい商品も 100%完璧っ
しかもその 完成度が 誰にとってもということは
ありませぬ
そもそも 誰かの満足度なんて ほかの誰かとはすでに
違いますからねぇ
合成香料でもオッケー って方も
合成界面活性剤はなくちゃ 化粧品なんてできないよね
って方も
パラベンがなくちゃ 商品はダメになっちゃうから
はいっていないもののほうが まずいよね って方も
そして それらとは 反対側の意見を持っている方もいる
『いい化粧品』だなんて 個人の基準で変わってしまいますわ
ここでは あくまでも 私の基準のオススメでしかないのょ
そして その基準は アーカイブにあるテーマの
『私の肌のお手入れ法』
に 記事にしてありますそこに当てはまっていて なおかつ 今 このとき!に
使ってみて 気に入った商品を紹介しているのです
いわゆる マイブームの化粧品 ですな
さて 皆さんは 日常的に使っているその商品の
クオリティーに 疑問を持ったことは あるかな

それらは カラダの中に入ってくるんだよ
その内容物は 何をするものなんだろうって 考えてみようよ
そして 今使っている ロット(製造)のものが
いい品質であるからといって それは 永遠のもの
ではないのです
その会社の取締役や 経営者が 変わってしまうかもだよ
消費者のため理念 が 利潤追求理念に変わるかも
経営方針だって 変わらないわけじゃない
また 経営の状態によっても内容成分に 使っていた
その素晴らしい効能の ものを 添加できなくなってしまう
ってこともある
残念だけど 会社って ボランティアで 存在しない
そこに 利益が 発生しなくちゃなんだよ
その為に 商品自体が 変わってしまうことは
珍しいことではないね。。

内容成分であり 価格であり 自分がどこで 納得し
それをお気に入りにするか それは 自由だよ
肌って 一体 どんな構造なのかな
どんな機能があるものなんだろう
肌を美しく保つって どんな美しさを自分は目指して
いるのかな
目的に沿った化粧品を 自分で作れるとしたら
原価もわかっているよね じゃ
買うんだったら いくらなら 妥当だと思うかな などなど
それらの 私の基準が ここには書いてあります
今まで そんなこと 考えたこともなかったぁという方に
参考になればいいな と思ってあげているのです
高い商品には それぞれに 理由があります
内容成分的になのか ブランド名のためなのか
売り方のためなのか マージンのためなのか
そこを 知ることも大事だよ
そして 自分で 納得してそこにお金を落とすかどうか
そこを自覚して選ぶ ということを提案しています
最後に これも 過去記事にしておりますが
私の記事では ネットワークの要素のある
商品やブランドは 紹介しておりません
それが どんなにすばらしい商品であったとしても
それは 記事内で紹介するには 私の発信のルール理念に
フェアじゃないと考えているからです
自分で記事を書く際の 自分での決まりみたいなものなのよ
ネットワークの商品が悪い と言っているのではなく
これだけ 読者がいるこのBlog内で 紹介することは
無責任だと考えているだけですわ
ですから ネットワークの商品で みなさんが素晴らしいと
思う商品を見つけたら それでいいのではないかい

それが 自分の生活の為であっても 商品の素晴らしさを
普及させるという意志によるものであっても まずは
自分で その認知があること だよね
私にもいいな と思うものも ありますよ
でも 私は その 会員活動をすることはない と
いうことです。
このオススメ記事をあげてから このところ メッセージで
商品の紹介をいただきます
知らない商品を知るのは とても参考になりますし
勉強にもなるので ありがたいと思っています

でも ネットワークの要素のあるものは 教えて頂いて
私が気に入ったとしても
私のオススメ記事に載ることは ない
ということだけは どうぞ ご了承くださいね
(過去 ひとつだけ 載せたものもあるけれど
その商品も(化粧品ではありませぬ)今現在どうなのか
てことは 自分で ちゃんと調べてみてね)
私も出来るだけ 新しい情報に アップデートして
記事の書き換えは していくように しております
おなじテーマなら 新しい記事のほうが 最新情報で
あることは 間違いありませんので そこも留意して
記事よんでねっ
長かったねぇ
記事は うまく利用してくださいね
よろしくお願いいたします


チャ

