お願い
すべての記事内容は 常に学びを重ね、日々、また年を経るごとに更新してあります。 各テーマについての最新情報は、新しい記事を参考にされてくださいね。
よろしくお願いいたます。
よろしくお願いいたます。
う~む 今日も ちょいと心配な記事に遭遇しましたので
少し書いておこうと思います
新しい読者の方も いらっしゃるので また 新たに
書いておきますね
私が 記事を書く 一番の目的は より多くの人に
自分の体って なんだろう

健康って なんだろう

っと 立ち止まって 考えてもらえたらいいな っと
いうところに あります
普通 健康な人は 『健康』について 改めて 考えてみたり
しないものですわ
そう 皮肉なことに 自分や家族の健康が損なわれて はじめて
健康であるためには ですとか 薬ってなんだろう ですとか
知ろうと思うのです・・・
まぁ だからこそ
普通は健康のことなど あまり考えたこともないっていう人
特に これから 子供を産む若い世代ですとかね
普段 健康のことだなんて 気にもしていないって方にこそ
記事をよんで欲しいなぁ と思っているので
アホ記事も できるだけ満載にしておりますのです

ミーハーテーマや 家族記事のほうが 読みやすいものね
ま それはいいとして
私自身 今の若い世代が いったいどんなものを
興味もって 摂取したり 実行したり 健康を
どう取り扱うのか ってことは これからの世代の
流行る病気や 増える症状を 考察するのに とても
大事な情報なのです
花粉症に どんな対処しているのか
お薬 何飲んで抑えているのか とか
お化粧品 何を使っているのかですとか
サプリは 何が流行っているのだとかね
ま 情報なら どんなものでも 参考になるのよ
さて 前置きは置いておいて
この アメブロの中には それはそれは タレントさんやら
いわゆる芸能人 っていうのかな 多くの人に注目されている
人たちの記事が 多くありますが たまに やらせだろうなっと
思うもの 見つけますです
たまに でもないか

商売になるのですから ま それを 私はとやかく言う権利も
ありませんので 普通は 完全スルーですが
さすがに 健康に絡むこととなると どうしても見逃せないのだねぇ
今日も 若くてかわゆい女の子 なんていうのかな アゲハ系の子かな
その子の記事 以前にも ちょいと触れました プエラリア原料の
サプリの紹介があったので 心配になって 書いております
プエラリア なり ワイルドヤムなり 一応 フィト(植物)です
しかし これらは 自分の女性ホルモンの働きより
ずっとパワフルに 体内で 働きますから
若いうちの まだ自分の女性ホルモンが しっかり分泌
されているうちに これらを 定期的に摂取するようになると
自分のホルモン分泌に 激しく 影響を与えます
要は 自分で分泌するよりも パワフルな 女性ホルモン代用品が
体内で 活躍してくれるわけですから
まぁ そのホルモンのする仕事 つまりは
肌がつやつやしたり
髪がふさふさしたり
体が ぴちぴち(おっさんかぃ 笑)したり
胸が 大きくなったり
生理痛が 激減したり と
こういったことが 驚くような パワフルさで
体感できることでしょうねぇ ・・・

もちろん 本人的には 「わ~すご~い すご~い」
になるのですが これは セミナーではいつも 口を
酸っぱくしてお話していますように
自分で 分泌する力を 完全放棄する方向に 持って行きますから
やめたら ホルモンは 乾涸びるのですぅ

女性ホルモン 枯渇っっ

気がつかずに ぱっと やめると とんでもないことに
なる可能性は 大

排卵がおかしくなって 生理は不順になったり つまりは
子供欲しいときに 出来にくくなったり と いろいろですが
若いうちなら まだ 回復するチャンス あると思うです
っが
時間が かかること お忘れなくね
すでに30歳超えていると 回復させるのは 至難の技です
これは 私もついつい 記事にするのを 先送りにして
おりましたが
2年前に 私が ワイルドヤムをメインにした ハーブサプリで
『ハーブだと どれくらい 女性ホルモンの代わりになるかしら』と
人口ピルからの 逸脱を 試みる患者に ハーブを代替にして
手助けが出来ないものかなぁ っと その力を
自分で人体実験してみて それはそれは 大変な自体に陥りましたの
髪の毛 3分の2 くらいにまで 抜けましたわ


2年前です いま やっと 取り戻しつつあるところですょ
大変でしたなぁ
セミナーでは お話しておりますので 聞いたことのある方も
いらっしゃいますわね
ハーブなら なんでも 安全ということではない っというのは
精油のところでも ちょいちょい話しておりますね
きちんと知っておかないと ならないのだよ
どの状態で どれくらいを 何の目的で 使うのかが
明確でないと やはり 怖いなぁ っと 改めて体感した
いい機会でしたのです
ワイルドヤムも けっこう パワフル
でも プエラリアは もっと 女性ホルモンの疑似作用としては
それは それは パワフルに効きすぎますから 余計に危険だと
いうことは 分かっていて欲しいな
もう少し 詳しく書いた方がいいなぁ と 思っておりまする
きっと これだけじゃ 質問の嵐だなぁ
自分でも グーグルしてみてね
ちなみに 「副作用」と サーチしてみても プエラリア含有
商品を販売している会社の 副作用のページでは 意味がありませんよ
言葉をすごく たくみに駆使してあり 結局は 容量を適量
利用するのは心配ない と 閉じてありまする

これ 女性ホルモンの分泌のこと はたまた ホルモン全体のこと
体のこと 理解していくと 分かることなんだけどなぁ
大豆イソフラボン と プエラリアでは まったく パワー
が違うってこと 知っていて欲しいです
そもそも 大豆イソフラボンのことも 詳しく書かなくちゃと
思いつつ さっき 自分の過去記事 洗ったら このプエラリアの
こと心配している記事は あげているけれど
女性ホルモン のこと まだ 詳しくは書いていな~い

胸を大きくするエストロゲンって なあに?講義で 2時間コースのものを どやって 簡単に
記事にするのか 頭 痛めてますです

ひゃ~
VMC セミナーの レポート記事も 参考にしてみてね
とりいそぎ の 心配記事でした

チャ
