お願い
すべての記事内容は 常に学びを重ね、日々、また年を経るごとに更新してあります。 各テーマについての最新情報は、新しい記事を参考にされてくださいね。
よろしくお願いいたます。
よろしくお願いいたます。
なみちゃんからも プレッシャーはいってますっっ
あたた。
さて 放射性物質を体内から排出を 促すことで
この1年 かなり注目を 浴びている Zeolite ですが
私も あまり 長く知っているものではありません
知ったのは 2010年このときです
Zeolite ってどうかな 
このときから まずはダーに利用してみて 調べはじめました
ナチュロパスなみちゃんの記事は かなり参考になるはずです
ここでは 放射能に対する利用法だけではなく
アレルギー疾患との 関係性で 私の考えることも書いておきます
さて Zeolite と アレルギー疾患を考える時
まずは これらの アレルギー疾患・アトピー シリーズ
を 読んでみて欲しいのよ
アレルギー疾患を考える 1
アレルギー疾患・アトピーシリーズ 目次まずは これらのシリーズを ざっと 読んでいただけると
いまの 現代人って 体内の「いらないものコップ」は
けっこう いっぱいいっぱい だってこと再認識できるかな
自分では 体内に そんなにたくさんの有害ミネラルを 抱えて
いるとは 思ってもいない人がほとんどなのだよね

でも 以下を ざっと 見ても
水銀 :化学物質で汚染された魚介類特にマグロやカジキ、農薬、化粧品、アマルガム(歯の充填物)、チメロサール、ワクチンの防腐剤
ニッケル :喫煙、マーガリン、メッキされた金属、アクセサリー、硬貨、鍵、台所用品など
アルミニウム :アルミの鍋、アルミホイル、歯磨き粉、胃腸薬、ふくらし粉
鉛 :ガソリン、ヘアカラーの染料、陶器、絵の具、古い水道管(そこから出る水)
思い当たるもの 多いと思います
ヒ素だとか ほかにもまだまだ あるんだけどね
ですから 上記のミネラルだけが 問題ってわけじゃなくて
あくまでいくつかの 例です
日常生活の中で 普通に 利用したり 摂取したりしているもので
知らない間に 多くが たまっていくってことですわ
私の記事では イメージしやすいように 相当
比喩化してしまっておりますが

実際にところ ホメオパシーなんかも勉強すると たぶん パラケルスス
のことは知リ得るかな かれによって劇的に進展した
毒性学こゆのも 興味ある人は 勉強してみると理解が深まると
思うんだよ
アレルギー疾患が 昨年から ひどくなっている人が 名古屋よりも
東の人に多いのは ここにも ひとつ鍵があること わかりますよね
キャパが 放射性物質で 大幅に あふれているってことですわ
人が自分で 対処できる 体内毒には 限界があるんだもの
症状としてではない 体外への放出が つまりは クレンジング臓器
である 肝臓だとか 腎臓だとかを可能な限り駆使して 汗なり
便なり 他諸々の分泌物で 体から押し出せる可能なとこを
すでに 超えちゃってるってことだね
実際 便の排出にしたって 普通の便では 出し切れないから
下痢のような 症状にもなり 汗だけじゃ足りなくて 皮膚疾患に
なり 生理のない子供は 鼻血になるし などなどね
さて 話を 戻しまして
ゼオライトの できる仕事を もっとも簡潔に表現すると
そのものが持っている マイナスの電荷を使って
プラスの電荷を持つ分子に 強烈にくっついてく ってこと

(いや これも 厳密に言うと また 離すことも
あるんだけどさ)
くっついていくのに やっぱし 誰に(どの分子に)
くっつきたいかっていうのに 好みの順序があるんだな~
わははー ゼオライトの好みって訳じゃないんだけどさ
そうだな~
逆に言うと 私にくっついて~ って 率先して 手を上げる
順序があるって 言った方が いいかな
それが 前日 リンクした なみちゃんの記事
の中で書かれているイオン化の話なのです
酸化還元電位 の強い順、イオン化傾向の強い順
つまり 私とくっついて~って 手をあげるアピールの強い順だよ
リチウム⇨セシウム⇨リビジウム⇨カリウム⇨バリウム⇨ストロンチウム⇨カルシウム⇨ナトリウム⇨マグネシウム⇨トリウム⇨ベリリウム⇨アルミニウム⇨チタン⇨ジルコニウム⇨マンガン⇨タンタル⇨亜鉛⇨クロム⇨鉄⇨カドミウム⇨コバルト⇨ニッケル⇨スズ⇨鉛。。。
ここで ストップじゃなくて まだまだ続きますのですが
続きは wikiにも のっています
イオン化傾向この上位のところで すでに セシウムと ストロンチウムが
あがっているでしょ ここに注目して 放射能対策として利用されてるの
だね
ちなみに 水銀は 鉛よりも 4つくらい後かな
日常生活で もろもろの 有害ミネラルが 体内に侵入してしまっている
こと書きましたが これらに加えて セシウムやら ストロンチウムが
上乗せされているんですから そりゃ どれでもいいから 抜いてかないと
ラッキーなことに このふたつのイオン化傾向は 高いのですから
ゼオライトに はい!! 私 私~!!って くっついていって
排出されやすくなるというのが ゼオライトの いま注目浴びている点 ですな
当然 いま書いてきたことを 包括的に眺めてみると
アレルギー疾患が
「体内に溜まっている有害ミネラルによって悪化している場合」は
ゼオライトで かなり改善するのは
ここにも答えがあることに 気がつくよね
やっと ここまでで 序章だ~
続きます
週末だす 続きは 月曜になるかも~


チャ
