笑以前にも 少し 触れた エスやら エムやらの
恋愛における 男女の立ち位置的な 話です
前にコメントにも いただいたように この言葉の
意味を 勘違いなさって とらえる方がいらっしゃるのですが
いや 間違っている訳ではないな その人にとっては
そういう意味合いを 持つものだ というだけのこと
読者の方には 理解したうえで 私の記事は読んでほしい
と思っておりますので また あえて 書いてみた
私が 書くときには エス エム は え・ち における
ものでは ないことが ほとんどです
一緒にいるときの ポジショニングの たとえでしかありません
でもね これまた 茶目も 最近書いていたので
読んでみて欲しいな~ っと思う記事
ただしい SとM のあり方。これまた とある 素敵男子の えすえむ感で ございます
残念ながら これは アメンバー記事なのですが
中にね 「暴君」という 言葉がでてきます
私の記事の 読者のなかには ラブにおいて エス男子の
暴言 暴力で 苦しむかた いらっしゃる
これ どう思うのか ってこと 記事にしようと思っていまして
ここで どうしても浮上してくるキーワードが
「共依存」 なんだよなぁ
ここを うまく とらえておかないと ややこしい
関係になり 長い年月をかけて 破綻する・・・
とりあえず 興味のある方は まずは 茶目の
記事を読んでみてほしいのです~
茶目に アメンバー申請してみてね

あの記事 読んでから 私の記事も読めるように
と かなり 他力本願かな
ははは。独身男子視点と 結婚熟年女子視点 組み合わせると
見方も きっと だいぶ 広がるよん


我が家の エス男子 ときどき 暴君。


チャ
