のあと 周囲の男性を 恋愛の対象として みれるかどうか
脳内シュミレーション やってみようという 記事を
目にしましたわ
それで 女子度アップ~ っていうのかしら
実はね 偶然にも
私の今朝のアロマのクラスのとき 「おとこの性」の
話に なったりしまして
クラスのあとに 話しておりましたのです
「世界の男の人 という 男の人を意識するのよん」
ってね
意識するって いうのは う~ん 異性としてそこにいる
ことを 認識するっていうのかしらね
そうすることで 自分の女性性の 確認です
ただし この話にいたるまでに 男性性の話やら
我が家の ダーの過去のオイタの話やら いろいろ
と しておりますて
最終的に
どうやって ダーリンに 気持ちよく家にいてもらうか
って 話のときに でてきたのが このトピックなのです
ダーリンという 男を 意識できないのなら
その 男という生き物が喜ぶような 女子のありかたを
知ろうとも 実践しようとも思わなくなりますわね
言い換えれば 自分の女性性を 磨くことを放棄する
あれ 健康の定義と 似てる
笑もちろん それも選択ですけれど ということは
男という生き物が 本能的に 「女」を 追いかけてしまう
ということを 現実的に考えれば
そのフィールドから 自分は 外れるということ
それを 自覚していなくっちゃね
いわば 自分は中性 「人間」 という立場でいたい と
選択する
それも 了解ですわ
いつもいうところの 選択の自由ですもの
で その後にくるものは いつも そうですわ

その結果 何が起こるであろうか 想定しておくことでしたわね
人間として 彼とパートナーシップを保ちたい
うん それもあり
でも 彼の「男」の性を 握るつぶす事は出来ないのよ
だって 生きてるんだもの
だから それは 彼の「女」を求める行為に 免罪符を
出してしまったって事なの
ちゃんと わかっていなくちゃですわ
もちろん こういう免罪符を受け取っても とっても
紳士に 自分の大切な女子のために 忠誠をつくす男子も
もしかしたら いなくは ない・・・ かな

っと 結婚15年後にも そうだと いいな

でも そういう男子 実際には存在することも
知っております かな~り 少数派ですけれどね
そんなダーリンなら ほんとに大事にしてあげてねん

世の男子ってものを 意識してみてはいかがかなぁ
自分のダーリンも含めてね
「髪 ぼさぼさ ぱさぱさだったかな」
「リップはげてないかな」
「ちょっとは かわいく見えてるかな」
「お肌 あれてるの 目立たないかな」
「お腹の肉 洋服の上からなら 見えないかな」
「さっき食べた にんにく臭わないかな」
な~んて小さなことでいい
「え~めんどくさいっ
」「それじゃ 彼の前では リラックスできない」
それでも いいと思うよん
きっと ダーリンはそこに「女」を もう感じない
ただ それだけのことなの
そこを ちゃんと 割り切れるかどうか ってこと
「私は 女は捨ててるけれど 彼がほかの女を見るのは
許せない っっっ」
「私は彼を愛してるんだもの 当然私だけを見ててよね」
む~ん

なにかが 違う っかなぁ
自分らしくありたい その丸ごとを受け入れてもらう
それは 大前提なんだけど
あまりに ME が優先ってことになると
じゃ 彼も 彼の ME 優先のことをしたって
こっちは 文句いえないよなぁ
かくいう私も 気がつけなかったんだよな~ その昔

「ME ME ME 男性性?? 何それ?」 だったしな

ま 手痛く 離婚しましたしね たっはは
詳しくは 私の
LOVE シリーズ 読んでみてね40超えても ラブ 大事ですわ


いや 40超えたからこそ もっと大切なのかも
あれれ こんなことで ラブを語るつもりじゃなかったのに
なんだか 遠回りしております
下書きが まだそのままじゃ~ん ってことで
なんだか 茶目の記事を紹介しようと思ったら こんな
記事に なっちゃったわ

しばらく ラブ記事
いや~ 春
だわね~ (えっとシンガは常夏だったぞ
)
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