
これも 私のお話したい 下書きに入ったままの
テーマです とほほ

あさってからの 日本帰国に向かっての準備で
どうにも こうにも じっくりした記事 書けませんです~

なので 是非に読んで欲しいな~と 問題提起なり
勉強になる方の記事を 紹介します 参考にしてみてくださいまし
それで 今日は 先々月の私の セミナーでもお話した うつ
これ どうやって 対処していくのか

もちろん とても多くのアプローチの仕方 あると思います
懸念しているのは あまりにも うつ が
手軽な病名として 一人歩きをしている感が 拭えないことです
実際 これは 私自身が ひとつ手を焼いたことのある事件を
経験しておりまして

簡単にいうと うつ を装って 働かずに国から お金を
いただこうって 若い子を雇ってしまったことがございます
あんまりにも ひどいケースでしたので これまた がっかりしましたわ
もちろん この子は 鬱では ございませんでして 鬱だという
診断書を 簡単にもらってきて うまく仕事をしないで給料が欲しい
ということでした
このときは その診断書を出した 先生にまで
掛け合いましたが これまた 非常にふがいない対応
最終的には 言われれば 出します といったような お返事
ぬ~っ

本当に うつで 苦しんでいる方が 多い中 なんたること

ほんとに ほんとに がっかりでした

とても 大変な症状です だからこそ 慎重に治療もしなくては
なりません にも関わらず
プチうつ だとか 適応障害 だといわれる言葉が 出てくるなんてのも
かなり間違った方向に うつ という病名が一人歩きをしている証拠
うつ という病名が 時として 悪用されるほど 都合良く氾濫している
という 事実は 安易な「うつ」診断により 薬の常用を当然とする 社会をも
顕著に支持していくのです
この点に関しては 詳しく書かないとなのですが

鬱を考えるときに
まずは 何からできるかな という アプローチの中に
私は 食生活の見直しを まずは すすめておりますのです
鬱にかぎらず 体の不調の第一歩は どんな症状も
まずは 口にいれるもの 吸い込むもの 肌につけるもの
これらからの 改善で 体の治る環境を 作らなくちゃですもの
それに 食事は 鬱の患者を抱える家族ができる
一番身近な 手助けになりますものね
セミナーに 来れなかった方には 溝口先生の この本
分かりやすいし とても参考になると思います
「うつ」は食べ物が原因だった! (青春新書INTELLIGENCE)/溝口 徹

¥809
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脳から「うつ」が消える食事 (青春新書INTELLIGENCE)/溝口徹

¥860
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お話していることの ほぼ 同じようなことが
しっかりまとまってますです

ちなみに この上にある青い本は ブログ心友の
Miri ちゃん からいただきました

彼女とは 健康を捉える視点が よく似ているので
いい情報交換を させていただいております
そして 溝口先生の本を テーマにして 記事にしてくださっているのは
これまた ブログで長くお付き合いさせていただいております
春月さんの
こころを安定させる脳にいい食べ方春月さんの ブログも とっても参考になること
ぎっしり 詰まっておりますです
ぜひに 覗いてみてほしいな

うつに 関しては お話したいこと けっこうございます
私の 亡くなった親友も 抱えておりましたから・・・
これは 他力本願ではなく ちゃんと記事にしますね

どのテーマもじゃ~


他力本願といえば 先日のラブセミナーのレポート
またまた 続きがアップされておりましたです~

Kaoluneちゃん
「カチン」ときたときに見つめ直す☆LOVEセミナーほんでは これまた今日もお疲れさまでした


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