こんにちは。
ホールズとよく対戦していただいたタフマンズさんは選手の年齢層が高く練馬区連盟では壮年の部で登録しています。
2年前からスカウト?され壮年の部のみ呼んでもらっています。
壮年の部において共通するのは良い捕手が少ない事です。
私はたまたま肩が温存されているので二塁までは何とか投げられますが他のチームの捕手は厳しいようです。
それから最近、気がついたのですが壮年の部の選手に一部~三部まで熱心なチームの監督さんが選手として元気にプレーしているのです。
自分のチームでは若手が主力でプレー出来ませんから同じ境遇の仲間を集めて出場しているようです。

ホールズ対タフマンズ戦の1コマ。
ホールズの地味なデザインと違いタフマンズさんのユニホームは派手ですね(^^)
打席は監督の大崎さん。この方もバイタリティあります。
末永くチームが続く事を期待しています。


