こんにちは。
草野球チームを運営している中でチームが強くなったり弱くなったり、人が集まるようになったり集まらなくなったり・・・
景気と同じように波があります。
今現在は人が集まりそこそこレベルも維持出来ています。
レベルが一定以上上がると困るのが野球理論や技術論。
私は経験も乏しく人に教えられるレベルではありませんが
チーム維持の関係から語気を強めたりします。
そうすると跳ね返りが発生し、自分も追い込まれたりする場合があります。
そうなったら
草野球は段取りが全てなんだ!!
と言えば逃げられます(^-^)
まともに技術論で対抗したらボロが出て恥をかきます。
但し月に3回はグラウンドを確保してないと駄目。
コーチのような存在が居ると助かると思います。それが補佐というべき存在なのでしょうが役割分担は極限まで無くし一人で全てやる派としてはその存在すら邪険にしてしまうかもしれません。
だからチームの浮沈がたびたび起こるのだと思います。
以前から書きますがグラウンド確保は草野球の生命線。
グラウンド確保の神様的存在、ヒーローズの北村様のお力を借りて決め台詞を
使わせていただいています(^-^)
持つべきは実力のある友人ですね。
※大田区で良いチームをお探しの方はヒーローズさんをお勧めいたします。