コースは自己紹介からカウンセリングのデモンストレーション
ロールプレイングじゃない、リアルなカウンセリング
アウター、インナー、ミドルという境界の概念を
初めて知った
アウターは自分の皮膚から外の世界
インナーは自分の皮膚から内側の世界
ミドルは思考・想像全部
自分の強みを使って
迎合というのをしている
相づちをうちながら相手に微笑みかけたり話しかけたりしている
意識的に使うのならまだよいが
自覚せずに使っているのなら
本質にたどり着くまでに時間がかかって非効率
その強みを止めてみる
結果
何が変わった?
相手に自分の話がよりダイレクトに届く様になった
子どもにも使っていたのに気づいた
子どもが話をじっくり聞いてくれる様になった
(それまでは笑ってごまかしたりして聞いてくれなかった)
で、言いたいことを教えてくれるまで待てる様になった