カウンセリング・コーチングなどの

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スター気持ちに焦点を当てた聴き方を伝え

 家族にも仕事にも役立てる人を増やす!スター

 

元保健室の先生

聴く研究家はるちゃんです

 

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今朝のスタエフはこちら飛び出すハート

 

 

今日は

 

自分の本音の出し方

 

 

について♪

 

 

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3月29日

Asamiさん主宰

聴き屋「和〜Nagomi~」に伺いました

 

 

今日はそこで感じたことを

敢えて1つに絞って

書かせていただきます

 

 

それは

自分の本音の出し方です

 

 

 

 

人と関わるとき

本音を出さずに

取り繕ってばかりいては

疲れてしまう

 

 

でも

何でもかんでも

そのまま本音を出したら

うまくいかない

 

 

では

どうしたらいいのでしょうか

 

 

例えば

誰かの意見が

自分と違ったとき

 

 

「へ〜、そう思うんだね」

と自然に受け取れるときは

「私はこう思うよ」と

無理なく自分の意見も言えます

 

 

でも

「えっ、そんなふうに思うの?」

 

 

 

 

そんな気持ちが先に出てきたとき

 

 

ここに

少し注意が必要だと

以前から思っていました

 

 

この「えっ?」の中には

否定の気持ちが含まれているからです

 

 

そのまま口にすると

相手には

「否定された」と伝わることが多い

 

 

否定が混ざったままの本音は

そのまま出すと

関係性が硬くなりがち

 

 

 

 

では

どうするか

 

 

そこが私の

悩みどころでした

 

 

でも話しているうちに

ふと

ひとつの感覚を感じました

 

 

あとから出てきたイメージとしては

本音を寝かせる

 

 

否定的な気持ちが出てきたときは

すぐに外に出すのではなく

この否定的な気持ちを

そのまま感じてみる

 

 

その気持ちを十分感じると

その奥から

声が聴こえてくる気がしたのです

 

 

✅「もっと知りたい」

✅「ちゃんと分かり合いたい」

 

 

もっと深い交流がしたい

と思っていたんですね

 

 

 

 

その状態になってから関わると

伝わるのは

否定的な雰囲気ではなく

逆に温かさだと思います

 

 

私は

こういう関わりを

これからも大切にしていきたい

 

 

そう感じる時間になりました

 

 

聴き屋は

守秘義務の守られた

安心安全な場所

 

 

だからこそ

普段は言葉にできない本音も

そっと外に出てきます

 

 

心を込めて聴いてくださった

Asamiさんに

感謝の気持ちでいっぱいです

 

 

Asamiさん主宰

聴き屋「和〜Nagomi〜」の詳細は

こちらからどうぞ

 

 

 

本音は

自分の内側と繋がることで

自然に出てきます

 

 

聴くスクール原点コースは

そんな「在り方」から

整えていく場所です

 

 

必要な方に

届きますように

 

 

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読んでくれてありがとうね

明日も来てくれると

嬉しいな