こんにちは!絵本作家のまつやみさとです。
お風呂上り、なかなかパンツを履かない息子に、やっきりした実話から生まれた絵本「パンツくん」。
モノを大切にする心を育みながら。
トイトレを頑張っている親子さんにもパンツをはく楽しみが伝わったらいいな、と願いを込めた一冊です。
「どんな時でもそばにいるよ」
「出番が来るのを楽しみに待ってるんだ♪」
「たとえ遊んで履いてもらえなくても、一緒だよ」
「いつでも守るからね!」
「大人になっても、一番そばで見守ってるよ」
「どんな時も、大好きだよ♡」
今は、パパやママに大切に守られているけれど。
小学校、中学校、高校、社会と、どんどん広い世界と繋がるごとに、つらい経験もいっぱい待ってるかもしれない。
孤独を感じながら、頑張れない、とくじけそうになることもあるかもしれない。
そんな時
「大好きなお母さんに、名前入りの絵本を読んでもらったな♡」
「パンツくんは、今もそばにいてくれてるんだよな♪」
そんな温かい記憶の宝物と想いが、また一歩、前を向いて頑張れるパワーになることを、心から願って。
パンツくんが、日本中、世界中の親子に愛されることを目指しています!
子どもがパンツに大興奮!世界に一冊だけの名前入り絵本「パンツくん」
「読み聞かせ一週間で、トイトレ成功しました!」
「パンツ大事だね、と言いながら息子がパンツを履きました!」
「怒らずに済んでママも嬉しい限りです。涙」
「何度も”読んで!”と持ってきます♪」
「パパの名前を入れて読んだら大爆笑でした!」


