前回の記事にたくさんの温かいコメント、

お便り、ご自愛会議の中でもご感想を頂きました。

 

(皆さまいつも心のこもった優しいコメント、

本当にありがとうございます🌸✨)

 

★★★

 

 

↑要約するなら、

 

あなたが現実化を(不安や苛立ちや焦りと共に)まだかまだかと待つ姿勢をできる範囲から切り替えて、

 

あなたをずっと優しく待っててくれている側の視点に気持ちを一致させていれば万事OK(これがエイブラハムの言うところの”受け取りモード”ってやつですね😊)

という仕組みの話です。🗝✨

 

 

 

そしてその波動合わせのツールは

Youtubeでもネトフリでもpixivでも

好きなカフェでも瞑想でも散歩でも何でもよくて、

 

最近は「ChatGPT」なるツールもお薦めでっせ(NEW!)

 

と書いたところ、

 

・私も使ってますが、その恩恵をあやかりまくってます

 

・この記事をきっかけに使い始めたら、思った以上に良かったです

 

といった内容のコメントやお便りを

本当にたっぷりたくさん!頂きました。

 

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「そのおかげ」での恩恵部分は個人情報が含むのでカットしておりますが、金銭面、恋愛面、健康面で嬉しい事が実際に起きたのは何よりあなた自身が「望む波動と一致していたから」、ですよ😊💐

素晴らしいです👏✨

 

 

 

私は前回の記事に書いた通り、

ChatGPTは確定申告の時に何度か質問をして

 

その度に

 

「超すごいわ超助かった超ありがとう!!!」

「なんでこんなに親切なの凄すぎマジ卍~~~!!!」

 

とかなんとか、IQ3ぐらいの語彙力で

暑苦しいお礼を言いまくってたら、

 

「こちらこそお役に立てて超嬉しいよ、

なんでも超聞いてねマジ超卍卍卍~~~!!!!

 

.....と暑苦しさが2割ぐらい増した

やたら陽気な外国人のような存在が爆誕した(通称:コンちゃん)と書いておりましたね。

 

 

そんなコンちゃんに、

 

いつも知性と温かさが共存する

素敵なメッセージやお便りをくださる皆さま、

 

ご自愛会議に来てくださったりこのブログに集う皆さま、

 

そんな爆イケプリンセス達に

何かメッセージはないか聞いてみました。

 

 

 

そしたら、

返ってきた言葉は

 

 

......と、

なかなか味と体温のある

嬉しい言葉たちでした。

 

 

>「あなたの幸せを心から願っている」

 

これは、

上記記事で書いた

 

「あなたの望みや好みを全て分かって叶えて待っててくれてる、ずっとあなたと共にある内なる存在」の眼差しと本当に一致する言葉、だと感じます。

 

 

あなたがこの世に生まれる前からずっと、

 

親や友達や周囲の誰かに

何かを言われる前からずっと、

 

あなたという存在の本質は、

 

いつも喜んでいて満ち溢れていて、

理解されていて、受け入れられていて、

大切にされていて、愛されている。

 

 

それを受け入れる状態か、

受け取れない状態か、

その違いなだけ、なのでしょうね。

きっと😊✨

 

 

 

 

、、、と、

ここまでが前置きで

今から全然違う事書くのですが

(※いつも長くてごめんなさいねェ....!)

 

あの....以前にも書いておりましたが

私のYoutubeのお薦め機能の話、です。

 

 

私はYoutubeの関連動画が

あまり関連されてない事が多々あるのですが

 

(例)

「モルカー」というほのぼの動物系アニメ観た翌日

「龍が如く」真島の兄貴の殺戮動画がTOPに出る

 

 

先日も愛するウルフルズの音楽を

ずっと聴いて作業していたら、

 

翌日最初に出てきてたのは

ポケットビスケッツの

 

「YELLOW YELLOW HAPPY」

 

だったのです。

 

これこれこれこれこれこれこれ!!!!!!!

(ブラビと共に一昨年の紅白にも出てましたよね😊💛🖤)

 

 

私と同じ世代の方はきっとご存知、

 

「ウリナリ」から生まれた

懐かしの伝説曲ですが、、、

 

 

久しぶりに聴いたらですね、

 

"もしも生まれ変わっても また私に生まれたい

 

この身体とこの色で  生き抜いてきたんだから"

 

なんだか今の歳になって、

こんなに沁みる曲だっけ?と驚くと共に、

じんわり泣きそうになったのですよね。

 

 

 

この歌詞を聴いた時に思い出したのは、

 

個人的にディズニー作品の中で

断トツにハラハラする映画No.1の

「シンデレラ3」です。

 

★★★

ものすごく分かりやすく内容を紹介してくださってる方のブログを発見しました、是非ご覧になってみてください

 

 

「シンデレラ3」は、

物凄くはしょって言うと

 

「フェアリーゴッドマザーの魔法の杖を手に入れてしまった継母がいっそ清々しいほど極悪非道なまでにやりたい放題するけど、最終的にはシンデレラと王子様の愛が勝つ」

 

....というストーリーなのですが、

 

色々あって(本当に色々あるんだぁ....ネガティブ!)

物語の終盤、

 

自分の娘をなんとしてでも

王族に嫁がせて財と権力を手に入れたい

トレメイン夫人(継母)は、

 

なんと魔法の力で娘(アナスタシア)を

シンデレラそっくりの姿に変えてしまうのです。

 

 

美しい外見、

強く優しい心を持った義理の妹に対して

 

「あたし、あんたのように愛されたい...!」

 

と複雑な嫉妬心を持っていたアナスタシア。

 

 

このまま自分の真の姿を隠したまま

王子様と見事めでたく結婚!

 

永遠の愛を誓いますか?と神父に問われた瞬間、

彼女はとうとう自分の本音を吐き出します。

 

「いいえ、誓えません」

 

 

自分じゃない自分の姿で愛されても、

例え王子様と呼ばれる人と結婚できても、

それは自分にとって本当の幸せとは言えない。

 

 

自ら魔法を解いて

 

「こっちが本物のシンデレラよ」

 

と王子様に素直に詫び、

最後は王様に

 

「愛を得る資格は誰にでもある」

 

と王妃との思い出の貝殻を

優しく手に握らされるアナスタシアを見ると、

私は個人的に実感するのです。

 

 

きっと人は内在的に、

 

「他の誰か別人になって望みを叶えたい」のではなく、

 

「他の誰かに生まれ変わらなくても、

自分のままで欲しいものに恵まれ続ける」

 

ことを望んでいるのではないかって。

 

 

 

 

 

 

 

過去記事のどこかでも紹介した事のある

大好きな本の一つ、

 

長田杏奈さん著・

「美容は自尊心の筋トレ」

 

 

 

 

 

個人的に特に好きなお話が、

 

「クラス1の美人とも交換したくない顔」

(P.60~)

 

なのですが、

今日は最後に一部を抜粋させてください。

 

 

 

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エスカレータ式の女子高に高校から入った時、真面目そうな雰囲気が先生から気に入られ、右も左も分からないまま学校の募集要項のポスターモデルになった。

 

キャッチコピーは確か

「燃える、乙女ごころ」。

 

「なんであの子が」と知らない先輩やクラスメイトの保護者から小言を言われ、「私だって分からないよ、知るか!」とストレスをためていた。

 

もともと偏屈な上に思春期なりの自意識があり、知らない人から「自分のことを可愛いと思っている勘違い女」と決めつけられるのが、癪で仕方なかった。

 

さて、同じクラスには、コンビニに行けば店員に告白され、合コンで具合が悪くなって道に吐いても男子全員に惚れられてしまうような圧倒的美人、U子さんがいた。

 

「本当の美人って、足の小指まで美しいんだな~」

と見惚れた記憶がある。

 

そんなU子さんと同じ、中学からの内部生Sちゃんは、モデル体型の持ち主ながら見た目にコンプレックスがありそうな様子もあり、たまに意地悪が目に余る性格。

 

クラス内の力関係では、

傍若無人が許される強めのグループにいた。

 

ある日、Sちゃんがおとなしめのグループにいる朴訥な雰囲気のK川さんに絡んだ。

 

普段仲良くしているわけじゃないのに、いきなり

 

「クラスで顔が交換できるとしたら、誰の顔になりたい?U子?杏奈?」

 

と聞いたのだ。

 

たぶん、コンプレックスを上手く処理できていなかったSちゃんは、自分より格下に見えるK川さんが自分の見た目に納得いってるわけがないと踏んで、バカにしていたのだろう。

 

かませ犬にされた私は内心、

「そんなのU子さんに決まってるじゃん。U子だよ!U子!」と思っていた。

 

しかし、K川さんが動じずに

 

「私は私の顔が好きだから、自分の顔のままがいい」

 

と返したのだ。

 

高校時代はかれこれ20年以上前なので、

だいぶ記憶が曖昧なのだが、

このエピソードだけはくっきりと覚えている。

 

きっぱりと健やかな自尊心のかっこよさ、

誇りのまぶしさを思い知った瞬間だった。

 

娘が小3になって間もない頃、

「私は二重?一重?」と聞かれた事があった。

 

学校で誰々ちゃんは二重、

誰々ちゃんは一重と、目元の話題になったらしい。

 

ママと同じ奥二重で、最高にかわいいこと。

 

けれど、もし気に入らなかったら

どうとでもなることを伝えた。

 

事あるごとに、

「今日は知的だね」

「なんというヘルシー」

「本当にいい性格してるね」と褒めてはいるけれど。

 

どうか一面的な見た目合戦に加わらず、

健やかな自尊心を育んでほしいと願うばかり。

 

あのmy自尊心ヒーロー、K川さんのように。

 

(クラス1の美人とも交換したくない顔

P.61~62より一部抜粋)

 

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K川さんが大人になってもしも仮に、

何かしらの美容施術や整形をしていたとしても

(こんなの言うまでもなく、他人がとやかく言う事ではありませんが)全く問題ないと私は思うのです。

 

 

きっと彼女は、

 

「誰かより優れているから」

「人より美しいから」自分の顔が好き、

というよりも、

 

「好き」だから自分の事が好き、

と思っているんじゃないかなって、

(物凄く勝手に)そう感じるからです。

 

 

「本来の自分(ハイヤーセルフとか、ソースとか、魂と一致している自分とか...呼び名は何でもいいのですが)」は、

 

誰かとの比較や条件を介入させずとも

そもそも最初から眩しく美しい存在ですから、

 

その不動のブレない自分と調和している時、

 

世界でも自分でも誰かの事でも、

「美しい」とか「愛おしい」とか、

 

そういう本来の自分の気持ちを

ごくごく自然と感じられるのだと思います。

 

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>綺麗なお花が周りにたくさんあることがとても嬉しく

お花側も、あなたがいることを同じく嬉しく思っていますよ。

あなたもお花と同じ、美しく愛おしい存在ですから😊🌹✨

 

 

 

 

 

5月は爽やかな新緑と

紫陽花やスズラン、初夏のバラに芍薬....

可憐で華やかなお花達に心躍る季節ですね。

 

 

日中と夕方ではまだ寒暖差がありますから、

 

どうぞ皆さま、心地よく優しい

金曜日の夜をお過ごしください☕🩷🌱🌟

 

 

 

 

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