ある日、お腹が痛くてトイレへ。

終わって便器を見て、
フリーズした。













真っ赤。











思わず蓋閉めた。

ええー…何今の?




もう一度蓋を開けてみる。













真っ赤。












そういえば、しばらく普通の排便じゃない。
ずぅっと下痢してるな。


ああ…












下痢のし過ぎで痔になったんかもな。














そんな程度にしか思っていませんでした。



なので近くの内科で下痢止めを
出してもらって、様子を見ることに。








これが2018年の冬頃の事ですね。




でも、この下痢




この後も治りません。



頻度が落ちたから、まぁそのうち
治るだろうと


放置しちゃったんですね。





また酷くなったのが2019年の春。

あまりにも頻繁に下血するので、
同僚にぽろっと話してみたところ


「血便ってやばいんじゃないの?」


とても心配してくれました。


血便どころか血だけが出てくることも。


で、私は











また近くの内科に行って、

今度は強めの下痢止めを
処方してもらったのですが







やっぱり頻度は落ちても
下痢は下痢。













もう一生下痢なのかな?







とか思っていました。