シチュエーション


硬い地面、プチ砲台グリーン、エッジまで11ヤードピンまで11ヤード、22ヤード、人工芝でスピンが掛かりにくい素材。




自分が1番簡単に考えてるPWでの振り子のようにして寄せる打ち方と、58°でローテーションを入れた打ち方をしています。


左足上がりで撮れていますが平坦なライでした。



1発勝負!より近いのは58°の寄せでしたが、PWの寄せもOKまで寄せています。


ボール3個有りますが、もう1個は52°のアプローチです。



バンスを使いの寄せと、硬いバンカーで打つようなクリーンイメージです。



結果はクリーンイメージは奥4m、ヘッドを落としてバンスを使ったのはスピンが掛かり手前5mに止まりました。


今回は1発勝負でしたので、何回か練習していると距離感も有って来るはずです。


このシチュエーションでは、私の得意とするローテーションさせて寄せのイメージかPWでの振り子イメージが確率から考えたら良いになります。


シチュエーション


エッジまで16ヤード、エッジからピンまで6ヤードでさっきと同じ22ヤードの距離ですが、難しさはこちらの方が高く砲台が強いです。


先程と同じようなライに見えますが、地面にヘッドを落としたら少し柔らかかったです。


ヘッドを落とすイメージでピッチショットを打ちました。



ピン横1mと30cmに付けました。


寄せ1セーブが出来そうです。




ここでは、何回かアプローチ練習をしていて人工芝が止まりにくいを知っていたので今回の寄せが出来ています。


情報が有るから出来ることで、全く知らないコースでは直ぐこのようなアプローチは出来ないと自分でも思っています。


ですから打ち方は完璧に出来ていると自負しても事前にコースのグリーン情報を知ることは、私のようなヘボゴルファーには必要なんです。


縦の距離感合わせにはこのような事をしてスキルアップして来ました。


また25ヤード以内は寄せれる自信が有りますが、それ以上になると自信が沸いて来ません。


リーダーにも下手と言われますが、何故残さないのかは?


ラウンドしていて分かるよね?