ターミナル
この映画
観たことのない人
探す方が
難しいのでは
テレビでも
忘れた頃に
放映してくれる
ニューヨーク空港
祖国はクーデター
パスポートが無効に
そのため
空港から出ることも
祖国に帰ることもできない
空港で暮らすことに
英語が話せない
お腹がすく
お金がない
そんな中で
収入を得る事
探し出す
空港で働く人々との
ふれあい
そして
疎まれることも
ラストシーン
「家に帰る」というセリフ
ETを思い出す
「ETお家帰る」
訳は同じでも
ターミナルは
「Iam going home」
ETは
「E.T. phone home」
そして、これは実話をもとにしている
イラン人
祖国のクーデター
難民パスポートの紛失により
パリのド・ゴール空港
1988年〜2006年
18年間暮らした
画像お借りしました
「パリ空港の人々」という映画も
彼を題材にしているらしい


