「 お申し込みが何人あった、とか
いくら売上がたった、とか
いわゆる「数字」って
成果(変化)として分かりやすいけど、
楽に考えれるようになった、
軽くなった、って
どう成果として捉えたらいいか
分からない。
(お客様の)成果として弱い気がする。」
と、 たて続けにセッションや
クライアントさんとのやり取りで
この話になったのでこちらにも。
(そして、こうゆう時は大抵自分もやれよ、てゆう
自分からのメッセージ。
はい、このあとやりますw←)
成果ってお客様の喜びだよね。
コンサルにとって
「数字的成果」って発信しやすい成果だと思う。
でも、そのお申し込みがあるまで、
売上がたつまでに
必要なプロセスがあって
そもそも発信が怖かったら
知ってる人を増やすことも
興味をもってもらうこともできないし
「軽く」なったり、
「楽しくなる」から続けることができるし、
「大丈夫」の前提で
「行動」するから成果もでるわけで。
気楽にできないから悩むし、
軽く動けないから現実も変わりにくい。
だから「軽くなりました」、「気楽になった」って
超・重要な成果(喜び)!!
で、クライアントさんの成果(喜び)に
気づきにくいときって
自分が得ている「豊かさ(喜び)」も
見落としてることがあって。
ビジネスをはじめてから得た
「豊かさ」を数えてみて?
今、たとえ数字が思うように
達成できてなくても
自分が自分を喜ばせるために
作ってくれた現実を味わってみて?
自分にとって「大したことない」って思う
豊かさを見つける癖をつければつけるほど
相手の成果(喜び)も見つけやすくなるよ![]()
#遊ぶように7桁稼ぐ
#FunnyFunビジネス
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