たまには、裁縫などを楽しむ | シャーマン通信

シャーマン通信

2012年~大型犬の保護活動&取材インタビューライターとして活動開始。
2016年12月シャーマンとして立ち、現在に至る。

魂の羅針盤となる神様からのシャーマン通信
など、日々感じたことをお伝えします。
ときどき「チャコままの保護わんレポート」記事もシェア

息子の学校ジャージの裾が、裂けていたので

久しぶりに、裁縫などをやってみようかと

洋服の修理を楽しみました。



で、写真を撮ろうと思ったら・・・

この通り。(笑)




犬たちが主役になってしまいました。


あーあ。





元の写真はコチラ↓




どこを修理したのか、わかりますか?





 ↑ココです。



ぱっくりと、裾が熱で裂けてしまっていて

ボロボロだったので、切り取って共布をあてました。



息子に渡すと

「おお!助かった。ありがとう!」

と、めずらしく言ってくれました。






せっかくだから、ブログにアップしょうとおもって

写真を撮っていると


あらあらあら





わさわさと犬たちがやってきてしまい




匂いを嗅いだり、踏んだり、上に座ったり




で、とうとう座り込む始末。



お蔭でジャージは毛だらけになって

息子に怒られてしまいました。(笑)



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わたしはお裁縫が好きで

子どもの保育園バック一式、手作りしました。

でも、あれは結構準備が面倒くさいときもあり

「やるぞ!」

って、気合い入れないと、できないんだなぁ。

で、最近は視力が衰えて来て

針の穴に糸を通すことが、すーっと出来なくなりました。

昔、母がわたしに「糸と通して」と

頼んで来たことを懐かしく思います。


ボタンつけ、洋服の修理、袋物、雑巾など

大体自分でやってしまいます。


ボタンつけなどは、夫も自分でやっちゃいます。

すごいです。w




家の家族は、洋服が破れたり、サイズが合わなくなると

わたしのところに持ってきて

「修理して」

といいます。


出来るものと、出来ないものがありますが

すぐに捨てないのは、えらいなと感じます。



忙しさにかまけて、お裁縫から遠のいていたので

少しずつ何かを作ってみようかとおもった

出来事でした。