息子の学校ジャージの裾が、裂けていたので
久しぶりに、裁縫などをやってみようかと
洋服の修理を楽しみました。
で、写真を撮ろうと思ったら・・・
この通り。(笑)
犬たちが主役になってしまいました。
あーあ。
元の写真はコチラ↓
どこを修理したのか、わかりますか?
↑ココです。
ぱっくりと、裾が熱で裂けてしまっていて
ボロボロだったので、切り取って共布をあてました。
息子に渡すと
「おお!助かった。ありがとう!」
と、めずらしく言ってくれました。
せっかくだから、ブログにアップしょうとおもって
写真を撮っていると
あらあらあら
わさわさと犬たちがやってきてしまい
匂いを嗅いだり、踏んだり、上に座ったり
で、とうとう座り込む始末。
お蔭でジャージは毛だらけになって
息子に怒られてしまいました。(笑)
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わたしはお裁縫が好きで
子どもの保育園バック一式、手作りしました。
でも、あれは結構準備が面倒くさいときもあり
「やるぞ!」
って、気合い入れないと、できないんだなぁ。
で、最近は視力が衰えて来て
針の穴に糸を通すことが、すーっと出来なくなりました。
昔、母がわたしに「糸と通して」と
頼んで来たことを懐かしく思います。
ボタンつけ、洋服の修理、袋物、雑巾など
大体自分でやってしまいます。
ボタンつけなどは、夫も自分でやっちゃいます。
すごいです。w
家の家族は、洋服が破れたり、サイズが合わなくなると
わたしのところに持ってきて
「修理して」
といいます。
出来るものと、出来ないものがありますが
すぐに捨てないのは、えらいなと感じます。
忙しさにかまけて、お裁縫から遠のいていたので
少しずつ何かを作ってみようかとおもった
出来事でした。




