相手の心を動かし背中を押す「締めの文章」を学ぶ #WEB文章術 66回勉強会 | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

 

昨日はWEB文章術66回勉強会の日でした。

火曜日はsection35と36の2コマでしたが、

今回のシェアはsection35のみとさせてもらいます。

 

 

 

 

section35

「相手の心を動かし、背中を押す「締めの言葉」とは」

こちらは藤沢あゆみさんの担当です。

 

 

あゆみさんの本やブログで、

「締めの言葉」にいつも励まされています。

どうやって締めの言葉を書いているのだろう?

と気になっていたので、今回の勉強会であゆみさんから

直接お話を聞けるので楽しみにしていました。

 

 

あゆみさんは

「目の前の人の相談にのって背中を押している感覚」

で書いているとのこと。

いかにリアルに表現できるか書かれているそう。

 

 

そうなんだ!だからここらが動くんだ!と納得。

こちらはすぐにマネできるものではないですが、

あゆみさんから「締めの言葉」のアイデアを

他にもいろいろいただいたので、

できそうなことから、実践していこうと思います。

 

 

 

 

最後に「藤沢あゆみ流の締めの言葉」を

あゆみさんご自身の声で読んでいただいたとき

心が震えました。

どの言葉もドストレートに入ってきます。

この部分の音声を切り取って、

保存して何度も聞きたいと思ったほどです。

 

 

例えばこの言葉

これまでの自分を信じて

はざっくり刺さってきました。

 

 

あゆみ流締めの言葉は、手帳にも書いておきます。

何度も読み返します。

そして私も自分なりの締めの言葉を書けるようになりたいです。

あゆみさん、ありがとうございました。

 

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