チーム「書くぞう」で小冊子を作るゾウ! | ダブルケア・介護と子育てにがんばるあなたが気楽になれる場所

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15年の介護と子育てのダブルケアを経験した野嶋成美がダブルケアを楽にするヒント、孤独になりがちな毎日から解放されるヒントを、肩の力が抜ける遊び心を交え提案します。


只今、今年の1月から

3ヶ月期間限定の「書くぞう」チームを作り、

各自で3月末のゴール(目標)設定して

お互い励ましたり、応援しながら

「書く」作業を進めています。

 

 

こんにちは。

北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。

 

 

 

チーム「書くぞう」はクラブハウスのルームで立ち上がった

90日引き寄せ実践達成プロジェクトです。

チーム「書くぞう」が出来たいきさつは、昨年4月まで遡ります。

 

 

昨年の4月に出版された『新訳 引き寄せの法則』(本田健さん訳)を

毎朝1タイトルずつ朗読して感じたことをシェアする読書会が

clubhouseにありました。

こちらは全タイトル読み終わり、10月末で終了しています。

 

 

 

このルームで、今度は

引き寄せの実践編として11/1からリスタート。

「読む本から使う本へ」ということで

もう一度、気になる一節を読み直したり、

実際に起こった引き寄せや、

本を読んで気づいたことなどシェアしていました。

 

 

12月後半、訳者である本田健さんが

ルームにいらっしゃいました。

健さんに引き寄せの実践編として、

どんなことをしたらいいのかという質問に対し

健さんは

「1月から3月末を目指して、引き寄せられることを

みんなで発表したり、応援したり、

出来ることをルームで続けたら?」

と提案してくださいました。

 

 

そこで3カ月で何を引き寄せたいか、

何をしたいかをルーム内で各自発表。

私は、始めぼんやりした目標でしたが、

話していくうちに徐々に具体化していきました。

 

 

発表されたなかで

「kindle出版する」、「小冊子を作る」、「ブログを書く」など

文章を書くことを宣言した人が、多かったと思います。

私も引き寄せたいものから、何をしたいかを考えて、

3ヶ月で小冊子を作ることが目標になりました。

 

 

 

文章を書くことは、孤独な作業です。

これだけ宣言している人がいるのなら

一緒に楽しんでやれたらいいな~と思った私は

「書くぞう」チームをつくりませんか?と提案し、

みなさんの同意も得て、チームが出来上がりました。

 

 

「書くぞう」はkindle出版や小冊子を作るばかりではなく、

自分の活動のチラシやパンフレットを作ったり、

ブログやSNSでアウトプットしたり、

その方に合わせた「書くぞう」で3月末を目指します。

 

 

現在25名の方がチーム「書くぞう」のメンバーです。

私は時々、みなさんのお名前を呼んで点呼する係。

言い出しっぺなので、声掛けさせてもらっています。

 

 

この「書くぞう」のチームができた

clubhouseのルームはこちら。

 

 

 

チーム「書くぞう」はルーム内でのものです。

引き寄せを実践するために「文章を書きたい」と思っている方なら

どなたでも入れますので、ご興味ありましたら、

こちらのclubhouseのルームに遊びに来てくださいね。

 

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