只今、今年の1月から
3ヶ月期間限定の「書くぞう」チームを作り、
各自で3月末のゴール(目標)設定して
お互い励ましたり、応援しながら
「書く」作業を進めています。
こんにちは。
北海道札幌市の介護と子育ての同時進行・ダブルケア支援研究者の野嶋成美です。
チーム「書くぞう」はクラブハウスのルームで立ち上がった
90日引き寄せ実践達成プロジェクトです。
チーム「書くぞう」が出来たいきさつは、昨年4月まで遡ります。
昨年の4月に出版された『新訳 引き寄せの法則』(本田健さん訳)を
毎朝1タイトルずつ朗読して感じたことをシェアする読書会が
clubhouseにありました。
こちらは全タイトル読み終わり、10月末で終了しています。
このルームで、今度は
引き寄せの実践編として11/1からリスタート。
「読む本から使う本へ」ということで
もう一度、気になる一節を読み直したり、
実際に起こった引き寄せや、
本を読んで気づいたことなどシェアしていました。
12月後半、訳者である本田健さんが
ルームにいらっしゃいました。
健さんに引き寄せの実践編として、
どんなことをしたらいいのかという質問に対し
健さんは
「1月から3月末を目指して、引き寄せられることを
みんなで発表したり、応援したり、
出来ることをルームで続けたら?」
と提案してくださいました。
そこで3カ月で何を引き寄せたいか、
何をしたいかをルーム内で各自発表。
私は、始めぼんやりした目標でしたが、
話していくうちに徐々に具体化していきました。
発表されたなかで
「kindle出版する」、「小冊子を作る」、「ブログを書く」など
文章を書くことを宣言した人が、多かったと思います。
私も引き寄せたいものから、何をしたいかを考えて、
3ヶ月で小冊子を作ることが目標になりました。
文章を書くことは、孤独な作業です。
これだけ宣言している人がいるのなら
一緒に楽しんでやれたらいいな~と思った私は
「書くぞう」チームをつくりませんか?と提案し、
みなさんの同意も得て、チームが出来上がりました。
「書くぞう」はkindle出版や小冊子を作るばかりではなく、
自分の活動のチラシやパンフレットを作ったり、
ブログやSNSでアウトプットしたり、
その方に合わせた「書くぞう」で3月末を目指します。
現在25名の方がチーム「書くぞう」のメンバーです。
私は時々、みなさんのお名前を呼んで点呼する係。
言い出しっぺなので、声掛けさせてもらっています。
この「書くぞう」のチームができた
clubhouseのルームはこちら。
チーム「書くぞう」はルーム内でのものです。
引き寄せを実践するために「文章を書きたい」と思っている方なら
どなたでも入れますので、ご興味ありましたら、
こちらのclubhouseのルームに遊びに来てくださいね。
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