昨日のブログ
の続きと諸々です
四国一小さな町の
フリーランスヘルパー
たかまつひとみです
現在56歳の私の人生の軌跡と
これから叶えたい夢
長いですがよければご一読を・・・
エデンの森認定講師として
いっぺん死んでみるWSを
オンラインマンツーマン開催してます
年明けには受講料見直ししますので
ぜひ年内に受けて
新しい年を迎えませんか?
大きな期待を抱き
夕日を眺めに行くことをあきらめて
訪問した
動くときに痛いと言わないところを見て
もしやと期待を抱きつつ
どうでした?と聞くと
出た
との返事
良かった~
夕食出来るまで
ちょっとこれでも飲んでてくださいねと
温かい飲み物を出して
そのあと配膳した夕食を
口にしたとたん
吐き気をもようしたため
まだ残ってるのかもしれないと
腹部を触らせてもらって確認するが
お腹は柔らかだった
便は下に降りてるのかもしれない
そして肛門に挟まってたものはとれたが
まだまだたくさん出るべきものが
たまってるのかもしれない
そんな想像をしながら
ケアマネや娘さんに連絡を入れるとともに
何か今の時点でできることがないのだろうかと
お友達の看護師さんに
ふたりともエデンの森認定講師仲間
メッセンジャーで質問させてもらった
私が安心できたし
とっても勉強になった
ありがとう!(私信
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介護サービスを受け始めた利用者さんは
なにか問題が起こることで
ひとつひとつ確認して
アセスメントがすすむ
言いにくいことは
聞きにくいこと
得意なことや上手にできることなら
聞かれるとうれしくて
たくさんしゃべってくれるから
聞き出しやすいけれど
苦手なことやできにくくなってきたこと
隠しておきたいことは
知られたくないことなので
あんまりしゃべりたくないから
聞き出すのも難しい
そこにお互いの積み重ねた信頼関係や
本人の何とか解決したいという思いがないと
踏み込みにくい部分でもある
だからこそ
なんどもアセスメントが必要だし
なんなら訪問ごとにどんどん書き加えて
更新していけばいいと思う
そしてその情報を
関係者で共有すること
利用者を真ん中において
それぞれがつながること
それぞれがやれることを果たすこと
それが大切じゃないかなあと思う
津島市さんの地域包括ケアシステムの図
お借りしました





