今日の高知も23度!
半そででも大丈夫そう
入道雲って!
夏じゃないんだから・・・w
でも、ちょっとだけ秋の気配
今年もあとひと月半ってホント?
そう言いたくなってしまう
エデンの森認定講師
フリーランスヘルパーの
たかまつひとみです
エデンの森とは
昨日はとっても嬉しくって
Facebookで
喜びを投稿したところ
たくさんのリアクションやコメントいただきました
ありがとうございます!
小さくて大きな一歩を踏み出した
そんな気持ちです
ここから始まりなんだなあと
しみじみ感じつつ
また今日はチラシ持って
営業活動行ってまいりました
私の住んでる町だけでなく
近隣の市町村でも
ヘルパーさん不足で悩んでる
訪問した先々で
○○もヘルパー事業所辞めるって
△△にいたあのヘルパーさんも
いよいよ退職するらしい
□□のヘルパーさんも
人手が足りないから仕事受けてくれない
そんな話が絶えない
介護保険のヘルパーは
要介護となった人の
在宅生活の一番基本の部分を
支えてる人
利用者の生活を見て
その人が生きていくのに
必要なサービスを提供する
ヘルパーと利用者さんとは
基本1対1で関わることになるので
親しみを持ってもらいやすく
自分の家に来てくれて
何かと世話をしてくれるので
頼みごとをしやすい人でもある
でもヘルパーにできることは限られていて
訪問介護計画書に書かれてあることのみ
だから訪問の
その時々に
今日はこれを!
今度はこれで!
というリクエストには
応えられないのが実情
ってか
応えてはいけないのが
介護保険のヘルパーさん
どうしても介護保険制度を使った
公的なサービスのために
不公平があってはならないので
やってはいけないことも決められている
訪問介護を
マズローの欲求段階でいうと
下の生理的欲求・安全の欲求を
満たすサービスなのかなと思う
人が生きていくために
必要不可欠なサービスであり
公平性が守られることも
とっても大切だとわかりつつも
やってあげられないことが介護者の
不満やストレスになることもある
介護を仕事に選ぶ人は
基本、優しい人が多い
もっとこうしてあげたい
そう思う気持ちがあっても
制度上できないことも多くて
どんどんしんどくなって
バーンアウトする人
(燃え尽き症候群)も実際多い
私がやっていきたいのは
もっと上にある欲求を満たしていくサービス
自分たちの未来に欲しいサービスを
今から作っていくそんなもくろみw
そのとっかかりが
フリーランスヘルパーサービスです
もっと自由な介護
働き方も含めて
介護される人も
介護する人も
みんなの笑顔が増えますように![]()
高知県の田野町という町から発信しています
ご依頼・お問い合わせは
crystaleyes.h.t@gmail.com
高松ひとみまで





