最近は、様々なパートナーさんから営業を受けて、
発注する立場にもいる私。
サイバーの広告代理事業部門の営業をしている頃、
飛躍的に成長を遂げているなーと感じた時があります。
それは、営業を受けるようになってからですね。
つまり、
●媒体社さん
●人材のエージェントさん
●人材メディアの会社さん
●制作会社さん
●テクノロジー関係の会社さん
などなど、
たくさんの営業を受けるようになり、
逆の立場で営業を見ることができたのは大きな経験であった。
本日も、人材メディアをある会社さんに発注しました。
原稿の考え方を手書きで自らの意思を込めて作成してきていたし、
スケジュールもばっちり、申込書も持参済み(笑)
上司も同席させてクロージング。
そして、何よりも成果→目標達成に向けて最大限コミットしてくれそうだった。
気持ちよく発注させて頂きました!
よろしくお願いしますね(笑)
発注をする側の立場になる。
実は、発注する側には決断する勇気がいるし、怖さもある。
その恐怖を一緒に乗り越えて成果を出すために頑張れる人(会社)と仕事がしたい。
広告主ってそういうものだと知っている人がどれだけいるかな。
これは、発注をする側を経験しないと中々わからないもの。
当社の営業メンバーにはこれから、
営業を受ける際はできるだけ同席させて成長させていきたいと思います。