動物実験について | アニマルライブの170頭の動物愛護日記

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動物との共生を目指し、日々頑張っています。
皆さまからのご支援が最も重要です。
どうか、動物達の為のご支援よろしくお願いいたします

前回、製薬会社の動物実験のことを書きました。


私たちが知らないい・・・いえ、知らされていない隠された部分。


製薬会社は動物実験のことを正当化し、必要性をアピールし、

これまでの気が遠くなる程の動物達を犠牲にしてきました。


ここに、ある元製薬会社研究員の懺悔の手記があります。


是非、これを読んでいただきたい。


いかに人間が愚かであるか・・・


そして、私達が知らない世界では、こんな残酷で無意味な実験が行われて

いるということを知ってください。


まさに研究ではなく、拷問です。


http://www.ava-net.net./animalresearch/kenbunki/kenbunki-2.htm


*動物実験廃止・全国ネットワーク(AVA-net)ホームページより



ここでひとついいたいのは、


欧米では、既に動物実験を減らす為に様々な法規制や動物実験にとって

代わる方法(代替法)が採用されているということです。


それがなぜ、日本では、未だに動物実験を続けるのでしょうか・・・

 

そこには、企業の法的責任を保護する為であるということと、

多大な利益が流れるからだということを知るべきでしょう。


そして、それは、前回のキキさんのコメントにもありましたが、

動物実験は私達にとって安全性は完全ではありません。


その理由は、私達と動物の生態構造が根本的に違うからです。


そのことにより、動物には認知されなかった副作用が、

人間に現れることが数多くあるのです。


ここに、その過去の動物実験で得られた哀れな結果が書かれています。


http://www.nomoreanimaltests.com/jfma/harms.html



そして、製薬会社で、

動物実験をしていない会社があるかというお尋ねのJMさんからのコメントがありましたが、

今現在、動物実験から代替法に積極的に代え

研究している会社があります。


あののどぬ~るの小林製薬です。


この会社のイデアは素晴らしいものがあります。



それでは、後の製薬会社はどうかというと・・・


こちらを参考にして下さい。


http://www.nomoreanimaltests.com/pc/answer.html



私達は、この悲惨な実態をできるだけ沢山の人達に知ってもらい、

そして、そこから反対の輪を広げていきましょう。



最後に動物実験用の犬猫がいくらで取引されているのか、

この現実を是非、知ってください。


http://www.ava-net.net/animalresearch/146-neko.htm




≪支援の報告≫


*前回、Tボラさんへ送られてきた送り主不明の犬用ドライフード×2袋を

  送ってくださった方が判りました。

  笹様(北海道)

  改めて有り難うございました。



*ライブへの御支援

 宗様(愛媛県) 猫用ドライフード2㎏×1袋

           猫用ドライフード500g×2袋(開封済み)

           猫用ドライフード40g×2袋

           猫用ドライフード30g×1個

           猫用ウェット(パウチ)×1個


助かりました。

有り難うございます!!





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みんなのスマイル様(名古屋市) 募金箱


また、愛の募金箱を送ってくださいました。

今回は、望君の車イス購入にまわしたいと思います。

足りない分は再度、会社で募ってくださるとのこと・・・

感謝です(泣)

ありがとうございます!!





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 他にも、一緒に送ってくださいました。


     犬用ドライフード2.5㎏×1袋

     犬用ドライフード50g×1袋

     犬用缶詰×18個

     猫用ドライフード2㎏×1袋

     トイレシート×1枚 

     天然ボディクリーム×1個

     安納芋味噌×1個



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有り難うございました!!!



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