田中真澄氏の心に響く言葉より…
私は1979年に社会教育家として独立して以来、
その経験から言えるのは、「日本の多くの人は、
そのために、せっかく後半の人生が長くなりつつある今日、
これは何とももったいないことではないでしょうか。
この事態を打破するには、「人生は60歳からが勝負」
「人間の能力開発はいつからでもスタートできる」
私たちは何かを始める場合、
しかし、現在では世界の加齢研究に携わる専門家によって、
ですから、これからは年齢を超えて、
2つ目は、仕事においては、あれもこれもと欲張らず、
長く繁栄を続ける事業主は、総じてそういう生き方をしています。
それが長くなった人生を楽しく生きていくコツでもあるのです。
『90歳にして思う、人生で本当に大切なこと』ぱるす出版
田中真澄氏は、「人生は60歳からが勝負」と考えると、「
「一身二生」とは、人生100年時代に入った今、
たとえば、会社を、途中退職(あるいは定年退職)して、
およそ300年前、全国を歩いて測量し、
人生50年といわれた時代に、人生の前半は商売(
だが、後半は子供に家督を譲り、その後、19歳年下の高橋至時(
そして、55歳から17年間、ほぼ自費で、
「一身二生」をまっとうするためには、晩年になっても、
それは、人間の能力は死ぬ直前まで、
そして、人生の前半にどれだけ稼いで、地位を得たとしても、
晩年こそ、人から必要とされ、人に喜ばれる生き方が必要だ。
なぜなら、人生は「終わりよければすべてよし」だからだ。
「人生の勝負は後半にあり」という言葉を胸に刻みたい。
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