注射前、修正前、修正後の写真を見比べていると、本当にただの暗いオバサンになっていってるのがわかる。
どんどん自分を悪くさせていった感じ。
でも、このことを気にしているのは、この世でたった一人、自分だけなんですよね。
私がどんな容姿になろうが、どんな生活を送ろうが、どんな気持ちを持っていようが、それを気にするのは自分だけ。
どんな醜いデブオバサンになっても、それを気にしてるのは自分だけ。
しかも、それを誰に頼まれたわけでもない自分でそうしたのも自分。
諦めて受け入れないと、ただ一人でもがいて苦しいだけ。
いま、前向きになれないなら、無理にならなくて良いんじゃないかな。
だって、無理に頑張ろうとしすぎて、こうなってしまったわけだし。
うつになる前に、仕事は辞める、なんて思っていたのは、前の自信がある自分だから乗り越えていけると思っていたのであって、今の自分はとてもじゃないけど難しい。
新しい仕事に飛び込むことは、もはやこの容姿と頭じゃ無理だなって。
この仕事を続けろ、という示唆だったのではないかと思っています。
人生、まさか自分でこんな道を選ぼうとするなんて。
早く前向きに、幸せを目指す波動を出せるようになりたい。
今はまだそんな気になれず、ストレスで自分を悪くしてしまっているから、早く自分を肯定することが出来るようになるといいな。
デブでオバサンで醜くて、暗くても、誰も気にしない。
気にしているのは、自分。
自分がそういう価値基準だから。
相手にもそう見られると思っているから。
容姿関係なく幸せな人はいっぱいいるのに。どうしてもこの価値基準にしがみついてしまう。
なんでだろう…