悩める息子の話し相手になれるとは
幸せなことだ。

悩み自体は彼が自身で解決せねば
ならないけれど、
聞く相手の一人にさせてもらえるとは、
望外のこと。

私で足りることなら、何にでも使ってくれたまえ。