ケガの多い人生って | 蝶となる日を夢見つつ☆多田晴美

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これまで長い間
人の話を聞く場に関わってきました
現在は、1対1で
立ち位置を確認する時間だけを
静かに続けています

先ほど、起業ストーリーで
「私はケガが多い」って書いたので
 ダウン
https://hama-sush-jp.pro/hiroisora3/entry-12578725084.html

ちょっとここで考察。


まず、どんなケガかというと

4才 祖母の自転車の後輪に足がはさまる
小4 左腕 骨折
高1 左足脛部分 炎症のため歩けなくなる
20代 コケて左手のひらズル剥けに、膝も少々
30代 左足首ねんざ 3回 うち2回ギプス
40代 ろっ骨骨折
     左足首ねんざ
     左手親指ねんざ
          右手首骨折
50代  両足首ねんざ

という
今、覚えているのでこんな感じ。

昔からよくコケるので
それに伴ったケガが多く

左足のねんざを中心に
歩けなくなること数回
他に骨折も3回

年齢的にも
もしや骨粗しょう症か?
と検査をしたけれど、そこは問題なし。




結婚してからのケガが
めちゃめちゃ多いので

うちの家族(夫・息子)は
私がケガをしても

「またぁ~!笑」と笑っています。泣



それでね。
30代ぐらいから気づいたんだけど

私、ケガの直前に
「虫の知らせ」があるのね。

なんかイヤな予感がする

場合によっては
足首ケガしそうとかがわかるんですよ


にもかかわらず
気のせいかと思って

何度もケガをし続けるということを
繰り返したあげくに

ようやく
止め方を知ったのが40代の時。

(ただその時の動作を一瞬とめるだけ
タイミングをずらす的な)



「これで私の人生に、ケガの文字はない」
と思ったのに

今から3年前に
両足首ねんざという

めっちゃくっちゃ痛いわ
ぜんぜん動けないわの
ケガをしたのには、ホント参りました。

ギプスすると不便なので
整形外科へは行かずに治しましたけどね。
 ↑
ケガ慣れしてるがゆえの選択 笑



でね、この時気づいたのが

ケガする時って
なにかしら 「怒り」 があったなー!って。

それとケガすることとの因果関係は
わからないんだけど
この時期は、すごく腹が立つことがあった時で。


さかのぼって思い起こすと
何回かそんな時があるのと

または、
忙しすぎたりよくない状況に
ストップがかかっているような時かな。


当時は、そんな事に気づいていなくて
ケガしてても痛くても
動き続けるから、またケガをするとか…

滑稽なことをしてたなー。


ある意味、丈夫というのか
突っ走ってしまうというのか
なんか、ね
自分でもヒドイって思う 笑