小さくても歩みを止めなければ | 蝶となる日を夢見つつ☆多田晴美

蝶となる日を夢見つつ☆多田晴美

これまで長い間
人の話を聞く場に関わってきました
現在は、1対1で
立ち位置を確認する時間だけを
静かに続けています

一歩一歩進む。

小さくても一歩は一歩。


何にもしなかったら

「ゼロ」だけど

どんなに小さなことでも
行動をしていって

積み重なれば

形になったり

できるようになって
モノになったりする。


行きたい所があるなら
たどり着く。





どこにたどり着くのか
わからない時でも

ほとんど止まっているように感じる時でも

歩き続けてきたんだなと


今までのことを
振り返ることで

気づくことができました。



振り返り中の
2004年から始まるストーリーは
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